骨伝導情報館

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存続が危険な治療院

年末年始が近づくと骨伝導音声増幅器きくちゃんが活躍します!

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毎年、年末年始になると帰省したり、親戚演者が集まったりします。
そのとき、高齢者で耳が遠い人がいると、そこだけ通常の声のボリュームで会話が成立しないため、どうしても阻害要因になってしまいます。

せっかく集まってくれたのに、その人たちの笑顔にふれたのに、楽しい会話ができない。
何ともフラストレーションがたまります。そのうち、諦めることになり、会話そのものが減少していきます。

それでは年末年始の楽しいひとときも、何だかみじめになってしまいます。

では、補聴器を使えば良いではないか?

視力の悪い人がメガネやコンタクトレンズを使うように、耳が悪くなれば補聴器を使う、確かに理屈ではそうです。ところがメガネのようにいかないのが補聴器でもあるのです。
まず、雑音までひろってくるので疲れてしまう。
装着が面倒くさい。
それに何より高額で、もし普段が一人暮らしなら、費用対効果が悪すぎる、、、等々。

そこで気軽に会話をしたいときだけ、必要なときだけ、気軽に使えるものが有効だということになります。
そんな都合のよい補聴器なんて、あまりに簡易的で性能に「?」がついてしまいます。

そこで活躍しているのが骨伝導音声増幅器のきくちゃんです。
もともとはこれも補聴器の扱いでした。しかし補聴器の一般的な概念とは全く異なります。
現在は医療認定を外し、逆に性能をアップさせ、オプション製品もセットになって、しかも流通価格は補聴器の時代より大幅に安くなりました。

耳を使わない骨伝導の場合、たとえ鼓膜に損傷があっても問題がありません。
しかし内耳から先の聴覚神経がだめであれば、有効とはいえません。

中程度難聴までの方であれば、個人差によりたとえ聞こえなくても返金保証のある骨で聴く.com「9周年記念キャンペーン」を利用すれば安心です。
しかも送料まで無料になっています。

年末年始までまだ余裕があるとはいえ、時間の流れは師走は早くなります。
時は金なり。

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もうすぐクリスマス! 聖なる夜は耳だけでなく骨でも聞く!

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もうすぐクリスマスです。

クリスマスはChrist(キリスト)とmas(ミサ)が語源と言われています。
起源としては、イエス・キリストの誕生を祝うための祝祭といわれていますが、実際に聖書を調べてみると、イエス・キリストの生誕の日は10月の1日もしくは2日が有力とされています。また別の説では9月15日説もあります。聖書神学的な考察だけなく、天文学者なども考察しています。
要するに確定していないということです。

ではなぜ12月25日がクリスマスなのか?

これは古代ローマが関係しています。
12月25日に古代ローマで行われていた「冬至の祭り」です。

古代ローマ帝国の時代、12月25日(冬至)にはナタリス・インウィクティと呼ばれる祭典がありました。
この祭典は、ソル・インウィクトゥス(不敗の太陽神)の誕生を祭るもので、当時の碑文には「ソル・インウィクトゥス・ミトラス」と記されています。

そういう意味か?

実はミトラスがソル・インウィクトゥスであったということで、これはキリスト教ではなく、ミトラス教にとって、太陽神ミトラスが冬至に「再び生まれる」という信仰になります。
それで冬至を祝ったわけです。短くなり続けていた昼の時間が冬至を境に長くなっていくことで、復活・再生のイメージが強く、ある意味でキリストの生誕ではなく、太陽神ミトラスの復活祭ともいえそうです。

ではなぜ現代ではキリスト教の関係するのか?
ローマ帝国でキリスト教が国教化され、キリスト教が広がる過程でミトラス信仰の祭をそのまま吸収したことで、いわば後付けによる習慣といえます。

したがって、キリスト教各宗派では厳密に誕生日としているわけではなく、あくまで「イエス・キリストの降誕を記念し祝う祭日」としていて、誕生日と認定しているわけではないことになります。

日本では宗教的なお祭りというようり、商業的な盛り上がりの要素が多く、今では経済活動になくてはならない行事になりました。
クリスマスケーキやプレゼントなど、ごく当たり前に行事です。

毎年繰り返されることなので、今年は少し今までと異なるプレゼントを用意してみてはいかがでしょうか?

・おじいちゃん・おばちゃんへ
 孫やひ孫の声をプレゼント! → 骨伝導音声増幅器きくちゃん
・バイクを趣味にする方へ
 ヘルメットをスピーカーに! → バイク用骨伝導インカムBUHEL
スマホにこだわる方へ
 装着するだけでマイクにもなる! → 超高級骨伝導イヤーマイクEM21

米軍採用・特許技術という世界最高レベルの贈り物もどうでしょうか?
太陽神ミトラスでもイエス・キリストでも、おそらく驚嘆するレベルの技術が詰まった製品です。

しかも現在、「骨で聴く.com」では9周年記念キャンペーンで送料無料です。
これはお得なプレゼントになること、間違いなしです。

白山菊理媛神 高齢者の骨伝導巡礼

日本神話では「古事記」「日本書紀」の本文には登場せず、唯一「日本書紀」の一書に出てくるだけの神ですが、石川県の白山比盗_社の主祭神・ 菊理媛神と同一神とされ、実は信仰する人が多くいます。

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しかし白山比盗_社は、石川県・岐阜県の県境に立つ白山の山麓に鎮座する神社で、白山を神体山として祀るのが起源です。現在でも白山の山頂・御前峰には奥宮が鎮座しています。

山麓の社殿は「白山本宮」と呼ばれ、全国に2,000社以上ある白山神社の総本社になっています。
養老2年(718年)に越前の修験僧・泰澄大師によって白山開山、主峰・御前峰に奥宮が創建され、白山妙理大権現が奉祀された、と伝わっています。
史料文献では、白山比盗_は仁寿3年(853年)10月に従三位に初叙されたと、あります。

白山比淘蜷_様を祀り、白山本宮である加賀一ノ宮となったわけですが、実は白山比盗_と菊理媛神が同一とされるようになった経緯は不明です。

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またこの神社の祭神について、伊奘諾尊・伊弉冉尊と伝わっていた時期もあるようで、菊理媛を白山の祭神としたのは、大江匡房(1041年-1111年)が扶桑明月集の中で書いたのが最初と言われています。

そう考えると白山比盗_社は謎の神社といえます。
それでも全国から参拝者が訪れる聖域で、ビジネス関連の商売繁盛でも人気と聞きます。

高齢化社会になって、定年退職後に各地の一宮を参拝する人も多くなりました。もちろん初詣でも賑わいます。
そんなとき、高齢者の聞こえの問題を解決するだけでなく、謎に包まれた白山比盗_社には周囲の音声を耳だけでなく骨でも聞くことをお勧めしたいと思います。脳波の状態もそうですが、霊峰・白山と神話では謎の神である菊理媛神を感じ取ることで、単なる参拝もより多く全身で受け取るエネルギーがあるような気がします。

特に付き添いでいく家族の方にそんな認識が必要です。
骨伝導音声増幅器きくちゃんをおともにすれば、初詣の喧騒の中でも、静寂で荘厳な雰囲気の中でも大いに活躍できます。
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謎の神社と神様。
世界最先端技術を濃縮した高齢者用骨伝導音声増幅器。
意外な組み合わせのように思えますが、骨伝導巡礼は霊験だけでなく、往復の安全性にも寄与することでしょう。