骨伝導の可能性 - 骨伝導情報館

骨伝導の最新情報から意外な活用場面を発信しています。
存続が危険な治療院

業務用骨伝導ヘッドセットを個人が使用すると、

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米軍採用・特許技術の骨伝導製品は、海外では圧倒的に米軍をはじめとする各国の軍隊で活用されています。日本でも自衛隊や警察、消防などでも多く使われています。
民間での利用となると、圧倒的に工場が多くなり、建設関連などの現場や、骨伝導イヤーマイクでは警備などでも使われています。

実は、そんな米軍品質の骨伝導ヘッドセットを業務用でありあながら、個人で使用される方もいます。

業務用の高性能、まして米軍で実際に使われている機種と同等であれば、当然ながら品質だけでなく価格も民間流通品とは比べものになりません。それでも個人で使うというのは、どういうことか、

例えばサバイバル・ゲームです。
実際に米軍仕様の骨伝導ヘッドセットといえば、HG30シリーズです。
安くありません。
その代わり高品質です。

これに米軍で使う無線機と接続すれば、完全に米軍と同じになります。
ただ、無線機の場合は免許の問題もありますから、せめて米軍で使われる無線機メーカーの日本国内向けモデル、しかもお手軽なものを用意すれば、かなり本格的です。

他にも、世界最高レベルの骨伝導ヘッドセットを身に着けることで、完全に差別化することもできます。

そんな高品質な骨伝導ヘッドセットを扱う「骨で聴く.com」は、現在、9周年キャンペーンを実施しています。送料無料なので、このチャンスを活かすのはいかがでしょうか。

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不動の人気を誇るケンウッドUBZ-LP20と、業界シェアナンバーワンの骨伝導ヘッドセットHG21

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株式会社ケンウッドといえば、オーディオ機器、カーマルチメディア機器で有名ですが、かつては山水電気、パイオニアと並んで、オーディオ御三家とされ「サン・トリ・パイ」と通称されたほどでした。この中で山水電気は、すでに破産済みです。

同様に無線通信機器のメーカーであり、こちらも、アイコム、八重洲無線(バーテックススタンダード)とともに三巨頭を形成していました。

日本ビクターと合併し、KENWOODは株式会社JVCケンウッドの商品ブランドとして引き続き使われています。

そんなケンウッド無線機、特に免許不要の特定小電力トランシーバーで人気なのがデミトス・シリーズです。最新機種はUBZ-LP20です。
使い勝手の良さとスタイリッシュなボディ、性能の信頼性などで、店舗での活用から工場まで幅広く使われています。

その人気のトランシーバーに、米軍採用・特許技術の骨伝導ヘッドセットHG21を組み合わせるパターンがあります。

骨伝導ヘッドセットHG21は、米軍採用モデルを業務用骨伝導ヘッドセットにし、手軽なものにしたタイプです。米軍採用そのものを流用したHG30と比較して、そのコストパフォーマンスは飛びぬけています。
騒音の激しい工場などで導入されるケースがダントツに多いのも頷けます。


ある意味で、人気の二つを組み合わせるわけですから、購入して決して損はないといえます。
むしろ初めての無線機・骨伝導ヘッドセット導入には、最も無難といえます。もちろん特定小電力トランシーバーの有効範囲内という条件はつきますが。

この組み合わせ、ぜひ、初めての体験をしてください!

  → 詳細はこちらです。

骨伝導は奥が深く、ケンウッドの無線機も入門としては最適です。

耳に装着するだけで通話できる骨伝導イヤーマイクEM21(スマホ用)ついに登場! 

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見かけは単なるイヤホン!

しかし、これは単なるイヤホンとは大違いです。

スマートフォンに接続し、耳に装着するだけで通話できます。
口元にマイクはありません。イヤホンに見えるその本体がマイクとレシーバーを兼ねています。

無線機に接続する骨伝導イヤーマイクEM20を少し小型化し、スマホ専用接続として誕生したのです。

主要仕様 長さ:約120cm(プラグ先端からイヤーマイク先端まで)
       重量:約20g(コードクリップを含む。)
       接続プラグ:3.5φ 4極

正直いって、高価です。

米軍採用・特許技術を駆使した最先端のプロ仕様を、一般の方にも仕えるようにしたモデルです。
従って、安価なイヤホン・マイクとは全く異なります。

イヤホンやマイクなんて、数千円程度だから、もっと安くしてくれ!

そんなことを思う方には向いていません。業務用製品で、業務用価格のまま、一般向けにも販売することになったのは、その性能を維持するためです。遊びの製品ではありません。本気の製品です。
値引きを期待するような方には使って欲しくありません。

業務用でこの性能としては、どれだけ安いのか、分かる方にだけ使って頂くだけで結構です。

さあ、そんな選ばれし方だけチェックしてください。

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衝撃的な体験が待っています。

年末年始の運転には、米軍の秘密兵器を

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年末年始の帰省ラッシュも分散化の傾向が見られるというものの、クルマでの長距離移動には渋滞だけでなく様々なトラブルが待ち構えている可能性があります。
特に今年は雪の影響も大きく、事前の情報入手がいかに効果的か分かるというものです。

カーナビも情報収集能力が向上していますが、携帯電話での通話というシンプルな方法を無視するわけにはいきません。通信手段があってのものです。
ところが運転中の携帯電話の使用は道路交通法により禁止されています。
イヤホンをつけるのも駄目です。

ところが耳をふさがないのであれば法律に触れません。
そうです。
米軍の爆音下で、イヤホンやヘッドホンでは無力となった現場でも通話を可能にした方法です。
米軍では携帯電話ではなく無線機ですが、われわれでは身近な携帯電話で考えれば同じことです。

耳を使えない米軍と耳をふさがない道路交通法の違いだけです。

骨伝導ヘッドセットを使えば良いということです。
安く売っているヘッドセットでは駄目です。高級仕様の高価なヘッドセットだからといっても駄目です。
値段や高級といった尺度ではなく、骨伝導ヘッドセットという条件だけがクリアできます。

骨伝導ならば、耳ではなく頭蓋骨の振動を伝えて音声を認識しますので、耳を使いません。
従って米軍では爆音の中でも聞こえることになり、日本の道路交通法では耳をふさがないことで適法となります。

そこで、骨伝導ヘッドセットならばどんなものでも良いのか、という疑問。

確かに上記条件に当てはまれば特に問題はないことになります。
しかし米軍で実際に使われている技術だったら、なおさら安心ではないでしょうか。
しかもそれが国際的な特許技術になっているものであれば、もう選択肢はこれしかありません。

骨伝導の場合、骨で聴くだけでなく、骨の振動を相手に伝える、つまり骨伝導マイクもあります。
これは業務用のかなり高性能なものしかありませんが、実は個人の方もひそかに米軍採用の最先端技術を欲しがる方もいます。
本来、小売しなていないものをお問い合わせの方だけに、こっそりとお分けしているのも事実です。
ただし高価です。
その分、世界最先端の技術を体感できます。

まあ、それはともかく、携帯電話・スマートフォンと骨伝導ヘッドセットの組み合わせから、相当な高性能は業務用骨伝導ヘッドセット、骨伝導マイクなど、多数取り揃えていますので、年末年始の運転を経験されるかたは一度、じっくりと下記サイトをご覧ください。

   → 米軍採用・特許技術の骨伝導専門店

年末年始の運転がクルマではなく、バイクという方はヘルメットを一瞬で骨伝導スピーカーにかえる技術もあります。キャンペーン中ですので、こちらもチェック!

   → ヘルメットが米軍採用のインカムに!


騒音下での情報共有によりリスク管理

無線機・トランシーバーと骨伝導


工場や各種現場などで事故が発生する場合、最終的には人的な判断が左右するケースが多々あります。
特に情報共有化がはかれない状況は、人に正確な判断を促すことができなくなります。

また情報がないということほど、パニックを引き起こしかねないものです。
そのために放送設備があったり、インカムを使用したり、インターフォンを使ったりするケース等々があります。

しかし、
しかし、

大きな音を発生する工場や現場、あるいは防護マスクを使用したりする場面では、どうでしょうか?

騒音により音声が途絶えてしまいます。
耳に入れるイヤホンやヘッドセットでは、聞き取れないケースが多くあります。

だから、
だから、

騒音の中でも情報をしっかりとキャッチできる道具が必要なのです。
それを可能にしたのが米軍の爆撃音でも聞き取れる特許技術の骨伝導製品です。

これに無線機・トランシーバーを使い、情報共有化が実現できれば、どれほどリスク管理になるか。
事故になってからでは遅いのです。

免許の入らない簡易的なトランシーバーでも、業務用の骨伝導ヘッドセットを装着して、この難問を簡単に解決できる場合が多くあります。
もちろん騒音の程度や防護マスク、面体などの条件により、骨伝導ヘッドセットの種類は最適なものになり、またトランシーバーも出力を考えなければならなくなります。
それでもこの可能性が開けるというのは企業にとって、とても大きな前進になります。

無線機とは縁のなかった現場でも、ハンズフリーにすることで使い勝手は向上します。
これに骨伝導ヘッドセットや骨伝導マイクとの組み合わせで、現場の安全管理や効率性のマネジメントに大きく関係することでしょう。

業務用といえど、「全額返金保証」をする機種もあります。
この機会に騒音の工場や現場を持つ企業様は、お考え頂くのが良いと思います。
従業員のため、そして企業のため、この程度の出費でよいのなら、費用対効果は抜群です。

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個人の一般のお客様だけでなく、本当はそんな貢献が強い骨伝導専門サイトです。

無線機と骨伝導の組み合わせ考察

無線機と骨伝導ヘッドセットHG21


骨で聴くドットコムが今年12月で7周年を迎え、「全額返金保証キャンペーン」を実施しています。
試さないと良さが分からない骨伝導機器ということで、大変好評を得ています。

   → 骨伝導7周年記念キャンペーン

業務用についても、無線機とのセットがキャンペーン対象になっていることから、騒音環境にある工場や現場での活用も大いに役立つキャンペーンといえます。

無線機といっても、免許不要のトランシーバーとの組み合わせが最も需要が多いようです。
特にケンウッドの製品は、人気も高く、流通量も多いことから、値段も手ごろです。
そのため、骨伝導ヘッドセットとの組み合わせにもケンウッドの無線機を要望される方が多いのが実情です。また、初めての導入でも手軽さからやはりケンウッドを選択するケースも多くあります。

ただ注意しなければならないことがあります。
骨伝導スピーカーは、どうしても一般のスピーカーと違って出力を要します。
そのため、騒音に強い骨伝導といえども、無線機の出力が弱いと本来の効果を発揮できないことがあるのです。

実験でいくつか試してみたところ、その結果は如実に現れました。
骨伝導ヘッドセットの実力に無線機・トランシーバーの性能が追いつかないの現場がありました。無線機を代え、高出力にすると見事にその問題が解決されました。
米軍で爆音の中でも通話を可能にしているわけですから、まさにその通りの結果になったのです。

無線機との接続については、一度ご相談されるのも良いかもしれません。

現場作業の情報共有化としての骨伝導

 建設や土木の現場に限らず、最低限の人件費で最大の効果をだすような現場作業が一般化しています。過剰な人員はコストの増大につながり、簡単に予算をオーバーしてしまうからです。
 
 政権交代により今年は風向きがかわるかもしれませんが、現場作業の効率化という時代の流れについては大きな変動はないでしょう。

 その効率化のひとつのポイントが、現場での情報共有化にあります。
 建設現場だけでなく、工場内の作業でも同様のことがいえますが、現場を管理する立場の人間に情報が集約されることで、的確な指示を出したり効率的なマネジメントを行ったりすることが可能です。

 しかし、現場作業の行われる環境下では、常に騒音と隣り合わせのケースが多くあります。建設用の機器の音、印刷会社の工場内の騒音等々、多くの場面で騒音が関係してきます。もちろん静かな現場作業のありますが、たとえばマスク着用等を含めた完全防備だったりするケースもあります。

 そのような現場では、騒音対策や情報伝達手段について、より効率化をはかることが重要といえます。ただ、通常の無線機とヘッドセットを導入するだけでは問題の解決につながりません。耳をふさいでいても「聞く」ことが可能で、どんなに大きな音が発せられている場所でも「聞く」ことができるツールがあれば理想的です。

 その理想の状態をつくりだせるのが骨伝導です。

 骨伝導というと難聴者用の補聴器のイメージを持つ人も多いでしょうが、実際に多く活用されているのは、現場作業だったりします。今までにも世界に名だたる施設で、骨伝導の技術が活用されています。その代表格が米軍でしょう。

 日本国内でも自衛隊や消防庁等の官公庁だけでなく、民間企業の工場や現場作業に導入されています。

 実績があるのは、技術力も抜群にあるメーカーの製品で、特許も保有しています。
 窓口として、気軽に通信販売もできる「骨で聴くドットコム」があります。ここでは特許保有メーカーの骨伝導製品だけを取り扱っているため、業務用として現場作業での効率化をお考えの方には最適です。

          》》 業務用の骨伝導製品ならこちら

Light Weight プロ仕様の骨伝導ヘッドセットHG21

テムコ骨伝導ヘッドセットHG21


一般用骨伝導ヘッドセットは、どうしても趣味性が高いか、難聴対策としての機能が優先される傾向にあります。これが業務用になると、騒音対策や耳をふさがないという骨伝導ならではの特徴が活かされることになります。工事現場での業務用骨伝導ヘッドセット、工場内での骨伝導ヘッドセットは騒音対策です。耳をふさがないメリットを活かすのは、店舗内で使用する骨伝導ヘッドセットでしょう。

実は業務用の骨伝導ヘッドセットとしては、無線機との接続で、隠れた人気商品があります。それが特許を保有するテムコジャパンのHG21という製品です。
おそらくこれを手軽に購入しようと思って、あらゆるホームページを調べても出てこないのではないかと思います。

それでも隠れた人気商品なのには理由があります。
テムコジャパンの製品を業務用まで扱う「骨で聴くドットコム」では、この隠れた人気製品を超大手企業から街中の店舗にまで販売しているのです。表に出していないにもかかわらず、口コミ効果もあってか、それなりに数を出しています。

ご関心のある方は、直接お問い合わせするのが賢明です。骨伝導の可能性が広がります。

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無線機対応の骨伝導ヘッドセット その可能性と効果

骨伝導、しかも米軍で採用された特許技術を使ったヘッドセットは様々なシーンで活躍しています。
特殊環境だけでなく、騒音の激しい工場の中、賑わう飲食店、クルマやバイク等々、日常生活の中で目にするシーンに、実は骨伝導は活かされています。

そんな業務用の場合、骨伝導は無線機との組み合わせが一般的です。
ところが携帯電話と異なり、ヘッドセットと接続するコネクタについては、各無線機メーカーによりバラバラです。統一規格がありません。

無線機メーカーといえば、

 ICOM
 バーテックス スタンダード
 KENWOOD
 日本無線
 アルインコ電子
 モトローラー

 等々、様々なメーカーがそれぞれの規格で製作しています。

 骨伝導ヘッドセットもそれぞれのメーカーに簡単に対応できれば良いのですが、それもまた難しいのが実情です。よく出るメーカー・型式には汎用できるモデルがありますが、それ以外は個別対応になる可能性もありあります。

一般消費者向けの骨伝導製品だけを扱っていた「骨で聴くドットコム」ですが、業務用の問い合わせが増加したため、かなり力を入れる覚悟のようです。ぜひ一度覗いてみてください。骨伝導の可能性を探ってください。

          >> 骨伝導専門「骨で聴くドットコム」

節電の夏 骨伝導サングラスの夏

骨伝導サングラスの夏


今年の夏は原発問題の関係で「節電」モードが当然のようになっています。
それでも夏の日差しまで節電になることはありませんから、やはりサングラスが必要です。単なるサングラスではなく、音楽も携帯電話の通話もできて、しかも耳をふさがないのが一番です。

それが骨伝導サングラス!

太陽光線の鋭い夏、騒音の街、目と耳を守りながら快適な生活をすごしましょう! 最新版の骨伝導サングラスGL42が実現します。

          》》特許技術の骨伝導サングラス

この季節、改めて骨伝導の可能性が」広がります。

被災地ボランティアに骨伝導「安全神話1号」

骨伝導安全神話1号


 東北地方では被災地での瓦礫撤去など、ボランティアの方々の活躍が連日報道されていましたが、現在はかなり扱いが少なくなりました。ゴールデンウィーク期間などはボランティア渋滞まで発生したほどでした。しかし梅雨から本格的な夏に向け、気温の上昇は現場作業の過酷さを極めることになり、ボランティアの方々の数も大幅に減少することが予想されます。

 被災地はしかし、まだ復興を果たしたわけではありません。
 現場作業が困難な時期になったことは、腐敗した魚からの害虫の発生や、未だ先の見えない避難生活の連続と重なり、大きな課題となりそうです。

陸前高田市の震災後


 夏の現場作業では長時間連続は過酷すぎます。仲間と連携して短時間で効率よく、しかも安全に行うことが大切です。作業効率をアップさせるために情報の共有化、危険予知は必需といえます。
 そのために現場作業では無線機や携帯電話、PHSなどを使って、情報の共有化を図ることは大事です。ところがここで問題点があって、、ボランティアが作業する被災地では、重機類による騒音での通話音声の遮断、防護服によるヘッドセットの無力化などの問題が発生しています。

陸前高田


 これを解決する方法はひとつだけあります。
 特許技術の骨伝導を使った「安全神話1号」です。

 未体験の高性能! 


    特許取得の骨伝導スピーカーを採用した「安全神話1号」

 周囲の騒音に邪魔されることのないクリアな音声を実現し、パワフルな小型アンプユニット、現場作業がラクラクな、軽量ヘッドギアタイプです。


 1.完全ハンズフリー(両手自由)通信

 一般的なハンズフリーキットのように別にマイク、スピーカーを設置する必要がありません。超軽量のヘッドギアはマイクとスピーカーがセットされていて、アンプユニットを介して携帯電話、PHSに接続するだけです。車内でも車外でも使用できます。


 2.耳をふさがず受信できる!

 高出力の骨伝導スピーカーは国際的な特許を取得しています。これを聴覚器官への伝達に有利なこめかみ部に配置し、送受信用のマイクを口元に配しました。このため、両方の耳が完全にオープンな状態でありながら、明瞭に受信音声を聞くことが可能です。
 同時に耳からは外部音も直接聞くことができるため、業務の安全性が一気に向上します。まさに骨伝導ならではの特長です。


 3.騒がしい中でもクリアな音声!

 重機類の騒音の中でも、クリアな通信を可能にします。骨伝導の原理によって音声信号を振動に変換しているからです。使用環境によって片側スピーカー、両側スピーカーを選ぶこともできます。


 4.スマートなデザイン、軽快な装着性!

 超軽量のスマートなデザインはどなたにも快適にフィットし、長時間の使用にも疲労をとまないません。イヤホン・マイクのように耳からずれることなく安全に作業ができます。


 5.健康に安全!

 電磁波が脳に及ぼす影響には長時間の使用による記憶力の減退等、様々な人体への影響が出るといわれています。その電磁波の発生するアンテナ部分を頭部より遠く離すことにより、脳への影響がないくなります。
 骨伝導スピーカーは鼓膜を通さずに直接聴覚器官に音を伝えるので、軽度の難聴の方にまで対応できます。


 この驚異の「安全神話1号」は、骨伝導の特許保有メーカーの国内販売企画担当の潟sーエムコーポレーション「骨で聴くドットコム」にお問い合わせください。

                          ⇒ 骨で聴くドットコム

 骨伝導は被災地の岩手県陸前高田市では、簡易型の音声増幅装置である骨伝導「きくちゃん」も10セット贈呈されています。福祉協議会の災害ボランティアセンターを経由して、被災地の方に「聞こえ」をプレゼントしています。

 これからのボランティアの被災地支援として、現場作業には骨伝導「安全神話1号」の採用を検討して頂きたいと願います。何より安全が第一です。

被災地に「聞え」のプレゼント

東日本大震災 岩手県陸前高田市の被害状況 東日本大震災で被害を受けた岩手県陸前高田市の被災者の方へ、「聞え」のプレゼントをしました。補聴器を失った方々や、高齢で難聴傾向にある方へ、避難所での「聞え」の問題を解決できるよう、手軽に使える骨伝導きくちゃんを10セット贈りました。

ボランティアセンターで骨伝導体験


 陸前高田市の被害は想像を絶するほどの状況でした。



 骨伝導では国際特許を保有する株式会社テムコジャパンが、国内販売の企画を担当する株式会社ピーエムコーポレーションと同行して、陸前高田市の社会福祉協議会を通じてボランティアセンターを訪れました。まずはそこで骨伝導の驚異の威力を体験して頂き、10セット(約60万円相当)を「聞え」のプレゼントとして贈りました。

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 その後、陸前高田市の失われた市街地を通り、ボランティア活動をしました。

失われた陸前高田市街地


陸前高田市の震災後


 瓦礫の中に埋まる生活の跡が、生々しく展開する光景の中、ボランティア活動で汗を流しました。
 被災された方々との交流は、高田第一中学校の避難所で、ほんのわずかな時間だけでしたが、震災での被災に負けず、強い心を持つ方々に心を打たれる次第でした。

 人口約23,000人の陸前高田市は、海岸部だけでなく、内陸にかけて約10キロほどにわたって泥水に覆われました。内湾の市街地が、一気に押し寄せた津波によって川を駆け上り、激しい勢いで引いて行った様子は、実際に目にすると衝撃的でした。家々は潰れ、残った民家は高台に残るだけの状況でした。どこからが街でどかまでが海なのか境界線すら失われています。瓦礫とととも残った鉄筋のビルは汚水の上に立つ島のようです。

陸前高田


 1日のボランティアでできることは限られています。
 失われた町に、少しでも「聞え」の問題が解決できることを願うしかありません。骨伝導の手軽さは、被災地での活用に適しています。今回、テムコジャパンの協力で実現できた被災者への骨伝導プレゼントは、難聴傾向の高齢者だけでなく、大声でしか呼び掛けられない高齢者の家族に、少しでもお役立て頂ければと思っています。

 そしてまたこの企画には、財団法人の設立準備室やセルフメディケーション推進の株式会社エルイーエス、配置薬会社のナチュニックライフ株式会社の協力があってこそでした。

大震災と骨伝導

 このたびの東北地方太平洋沖地震でお亡くなりになられた方のご冥福をお祈り申し上げます。
 被災された方、そのご家族、ご親戚の皆様には、心よりお見舞い申しあげるとともに、未だ行方不明の方々の救出と、今後の復興をお祈り申し上げます。

被災地でも活躍する骨伝導


 未曾有の惨事となった東日本大震災。
 米軍は救援活動「トモダチ作戦」を展開しています。自衛隊、海保などと連携しながら被災地の沿岸部や洋上で行方不明者の捜索を実施してきました。
 
 この米軍で採用された通信方法の切り札が骨伝導です。
 どんなエンジン音でも相手との通話ができることで、災害の場面でも活躍できます。この米軍採用の技術は特許です。保有しているのが日本のメーカーです。
 さらにそれを一般向けに開発している製品があります。

          ⇒ 米軍採用の特許技術・骨伝導製品

 こんな時期だからそ、骨伝導の威力を体感してみたいと思います。

スキーと骨伝導サングラス

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 ウィンタースポーツが華やぐ時期も、今年は残りわずか。
 白い雪とスキーは、まさに冬そのもの風景です。
 
 テムコジャパンが誇る特許技術に裏付けられた、骨伝導サングラスGL42はゲレンデで大活躍です。スキーには相性抜群です。耳をふさがず、自然体でサングラスをしたままお気に入りの音楽を聴いたり、携帯電話で通話したりできます。

          ⇒ 大人気! 骨伝導サングラスGL42

 Bluetoothを内蔵した骨伝導スピーカー付サングラスとしてマスコミにも多く取り上げられたGL41が、現在は進化型GL42として人気を博しています。
 Bluetooth機能を搭載している携帯電話と接続すれば、サングラスをかけたままハンズフリー通話が可能になります。
 アウトドアスポーツの中でもやはりスキーが格別ですが、騒音の中でも通話ができ、しかも耳をふさぎませんから車の運転や、工事現場などあらゆるシーンで快適な通信ができます。

 骨伝導サングラスの可能性と驚異の技術に注目です!

漢方薬の扱えない鍼灸院と骨伝導の関係

漢方薬のない鍼灸院


 古来より中国の名医と呼ばれる人たちは、必ずといってもよいほど漢方薬と鍼灸を併用していました。中国伝統の漢方薬と、偉大なる伝統医療である鍼灸を同時に活かすことにより、もっとも効率のよい治療をしていたのです。

 おそらく漢方と鍼灸に技術が日本に伝わったころは、わが国でも同様な名医が数多くいたことと推測できます。それが最先端の医療技術であり、東洋の知恵の集結だともいえます。

 ところが現代日本の場合はどうでしょう?

 薬事法が定められて以降、漢方薬は薬局・薬店で、鍼灸は鍼灸院で、というように別々の施設に分かれてしまいました。きわめて不自然な状態になってしまいました。

 患者さんにとっても、二つの施設の利用は面倒であるばかりでなく、時間的にも費用的にもマイナスの多い状態です。

 本来の鍼灸院は漢方薬を扱えて初めて機能するといっても過言でないといえるでしょう。

 しかし、薬事法が改正されました。

 医薬品登録販売者の資格を取得すれば鍼灸師も一般用の漢方薬は扱えることになりました。中国の名医と並ぶ条件が整ったのです。

             さらに…… しかし、

 鍼灸師が医薬品登録販売者の資格を取得するには、1年間も実務経験として薬局・薬店等に勤務しなければならないのです。
 これでは事実上、不可能です。
 本来の鍼灸師に戻るチャンスが訪れながら、事実上不可能というのは、あまりに残酷です。

             …  …

             さらに、さらに…… しかし、

 LESの医薬品登録販売者講座の治療院専門コースでは、この難題を無理なく解決できる方法があります。コロンブスの卵のような画期的な方法です。

                   ≫≫LES医薬品登録販売者「治療院専門コース」

 実績もあるので、このコースなら安心です
 鍼灸院にとって薬事法制定後、初めてのチャンス到来です。

 そしてこれは補聴器における骨伝導の関係にも共通する部分があります。
 補聴器が普及しない現代社会において、気軽な第一歩としての骨伝導の役割は大きく、また従来の補聴器にとってはきわめて画期的なアプローチなのです。

 医薬品にしても従来の補聴器にしても、今までの既得権や利権があるでしょう。
 それを乗り越えたところに、真実の姿があるということです。

                   ≫≫特許技術の骨伝導専門店

 鍼灸院で漢方薬が扱えない状態は、普及しない補聴器において骨伝導の有効性を認めないこととと同じです。骨伝導の可能性ととともに、ぜひとも鍼灸院の先生には医薬品登録販売者の資格を取得してて、漢方薬を扱って欲しいと願います。

骨伝導サングラスと医療費削減

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 夏本番!

 海や山への家族旅行、友達や恋人とのひととき、海外旅行等々、夏は気持ちを解放的にしてくれます。
 しかし病院へ通っている人たちや、入院中の人たちはあまり夏を満喫できないでしょう。

 実際、日本の皆保険制度は崩壊の危険にさらされています。
 医療費の高騰です。

 しかし、その医療費の約7割近くは生活習慣病関連だといいます。日常の生活が健康的であれば防げるものです。解放的になっている夏には、羽目を外さない程度に夏を堪能するのも、健康管理の一環といえるかもしれません。

 セルフメディケーションが遅れている日本において、単にOTC薬(一般用医薬品)で自己治療することを推進するだけでは意味がありません。健康的な生活をおくることが最も重要といえるでしょう。
 日本にははっきりとした四季があります。それぞれの季節にあわせた生活を心がけることが一番です。

   ≫≫ そこでセルフメディケーションの資格「医薬品登録販売者」

 医薬品登録販売者の資格は実務経験がネックです。それを解消する方法がないわkでもありません。もちろん実務研修期間は本業と同時に行い、さらには受験勉強も加わるので大変だと思います。
 しかし、それでも資格を取得する意味は多大です。

 さて、夏には夏を満喫することで、健康的な生活をおくるということですが、今年は特に暑く、日差しもキツイですから気をつけなければなりません。熱中症対策は当然として、太陽光線から目を守る意味でサングラスも考えましょう。

 安物もありますが、セルフメディケーションまで考えるならば、お勧めは骨伝導サングラスです。耳ではなく骨を通して脳へと音声を伝えます。
 アウトドアでお好きな音楽を楽しんでいたとしても、耳をふさぎません。これは安全です。

 骨伝導スピーカーでも米軍で採用された特許技術を応用していれば、騒音対策にもなります。夏の観光地の雑踏の中でも通話ができます。まさに優れものです。

 医薬品登録販売者の資格取得にも活用できそうです。
 骨伝導によって講義の音を聞くというのも、何だか合格しそうな気になります。

   ≫≫ 優れもの最新骨伝導サングラスGL42

 そしてセルフメディケーションとともに骨伝導についても堪能しましょう。夏だからこそです。

   ≫≫ 特許技術の骨伝導専門店へ

 そして医療費の削減を目指しましょうか!

骨伝導とセルフメディケーション

セルフメディケーションと骨伝導の可能性


 薬事法が改正され、今後の日本はセルフメディケーション社会への推進にエネルギーを注がなければなりません。
 セルフメディケーションとは、自分自身の健康に責任を持ち、軽度な身体の不調  (minor ailments)は自分で手当てすることと、WHOで定義しています。

 生活習慣病の予防・未病改善が大きな課題になると同時に、現在の医療保険制度の崩壊を防ぐ目的も重要です。

 高齢化社会が続くことで、現在の医療費が国民皆保険制度を圧迫することが必然となっています。そのためにセルフメディケーション化が必須なのです。

 一般薬についても薬剤師ではなく、新しい資格の医薬品登録販売者が誕生したことで、薬局・ドラッグストア以外での販売が増加することと思います。ただし、受験資格については、実務経験のハードルがあり、一般の人が受検すらできないことにセルフメディケーション推進の道に大きな壁が隔たっています。

 治療院やエステサロンなどはセルフメディケーションの絶好の場です。
 しかし受験資格が得られない… 葛藤!

 そこでそれを解決する方法があります。
 現在の仕事に大きな影響を与えず、受験資格の取得から合格、開業までをトータルにサポートするシステムが誕生したとのニュースをキャッチ!

          ⇒ いますぐ医薬品登録販売者

 そして難聴の方には、骨伝導です。
 補聴器に頼ることなく、病院に頼ることなく、気軽に「聞こえ」の問題を解決する手法として考えられます。もちろん骨伝導は万能ではありません。個人差がありますし、専門医の診察が必要な人は大勢います。
 
 それでも病院や補聴器を購入する前に骨伝導を試すのは意味があります。
 医療費が高騰する時代、骨伝導の可能性はますます大きくなることでしょう。

          ⇒ 骨伝導専門「骨で聴くドットコム」

 セルフメディケーション推進のもうひとつの主役として、骨伝導がクローズアップされるよう運動をおこしていきたいものです。

現代人の脳波から癒しの骨伝導

骨伝導と脳波から可能性を


 病んだ現代人の脳波に対応するものとして、一時期アルファ(α)波というコトバが流行したこともありました。ここ最近ではあまり耳にすることはありません。

 ただこのアルファ波は人間がもっともリラックスしているときに発生する脳波だということは常識になっているかもしれません。禅僧が坐禅を組んでいるときやヨガの熟練者の脳波はアルファ波になっています。
 アルファ波は記憶力、集中力、発想のひらめきや冴えなどに関係するといわれています。心の状態は平穏そのもので、やすらぎにあふれています。いわば究極の癒し状態であるともいえるでしょう。

 脳波の種類は周波数に応じて4つあるといわれます。

■デルタ(δ)波
0.4〜4Hz
深い睡眠中に発生する脳波意識はまったくない

■ シータ(θ)波
4〜7Hz
浅い睡眠中に発生する脳波 意識は低下している

■アルファ(α)波
7〜14Hz
睡眠前・入眠時に発生する脳波 意識を集中、リラックスの状態

■ベータ(β)波
14Hz以上
緊張や不安なときに発生する脳波 覚醒状態 意識分散

 ここで注目すべきなのがシータ波なのです。上記の一覧を見ると、「浅い睡眠中に発生する」とあります。
 音読をしているときの脳波などは、この状態になりやすくなります。

 自分の声は骨伝導(⇒骨伝導とは何か?)して脳に届きます。脳波はシータ波になります。

 と、いうことは、骨伝導は脳波をシータ波へと誘導することが可能だということになります。

 意識状態は低下しているように感じますが、問題を解いたり暗記したりするときと同じ脳波状態ですから、フロイトの言う宇宙意識状態のようになっているはずです。大げさにいえば、「ひらめき」や「神や宇宙からのメッセージ」を得やすくるともいえます。神がかり的な言動、ある種の予知能力など、科学的ではないものの正体にも通じるかもしれません。

 逆にいえば、どんなものでも音読すればそれなりの瞑想に近い状態になるということで、骨伝導により同様の状態に近づけることができそうだ、となります。

 完全な瞑想状態に至った場合は、脳波はアルファ波となり、禅僧やヨガのようになります。

 だとすれば、骨伝導で「聴く」ということは「癒し」に繋げることができるといえそうです。ストレスを解消するアルファ波を日常生活で気軽に出すためには、さまざまな難題がありますが、骨伝導であればかんたんにできます。

 以上、骨伝導と脳波との関係骨で聴くドットコム)より抜粋・引用

 骨伝導の可能性が広がります。

ビジネス世界での骨伝導

ビジネスの場面での骨伝導


 骨伝導の最先端技術を持つテムコジャパンのホームページから拝借しました。「骨伝導の原理を利用して、人間の音声を耳孔内からピックアップ」 という基本特許を取得し、その製品化を目的として、 1985年3月に設立された会社です。

 骨伝導を原理とするマイクロホンについては、従来より耐騒音特性の良さ(周囲の騒音を拾いにくく、人間の音声を有効に伝える)で知られていましたが、音質の明瞭度と装着性が難点とされており、市場で受け入れられる商品の製品化についてはなかなか実現ができませんでした。
 その中にあってテムコジャパンは、耳孔という良好な骨伝導ポイントにて音声を拾い、かつマイクロホンとスピーカーを同一ケース内に納めることで、片耳にその装置を装着するだけで送受話ができる画期的な商品 「Ear Microphone」を世界で初めて商品化に成功しました。

 その後、骨伝導の特性に合わせたインターフェイスアンプを開発し、音質の改善とハンズフリー操作が可能なVOX(音声起動)回路を組み込み、使い易さを向上させてきました。

 更に、1988年には骨伝導スピーカーの基本特許も取得、骨伝導マイクロホンと併せ、骨伝導商品ならどのようなものでも開発できる体制を整えました。

 現在では、世界大多数の骨伝導商品をテムコジャパンが提供しており、「骨伝導のTEMCO」として広く世界に名をとどろかせています。

 この骨伝導の技術はビジネス世界での活用も広がっています。
 コールセンター、建設や土木等々の現場などでは、周囲の音に影響されずに通信できることから、さらに大きく展開していく可能性があります。

 騒音の中での通信は安全性だけでなく、コスト削減にも繋がり、ビジネスを展開していくうえで、今後は欠かせないものかもしれません。
 例えば印刷工場の現場など、騒音が激しく、伝達・通信のために現場を離れるということがごく当り前になっています。

 この「現場を離れる」ことがコストです。
 余分なコストなのです。作業効率に影響したり、安全性に関係したりすることは、ビジネスの世界ではマイナスです。

 テムコジャパンの技術は騒音を発生するビジネスには、コスト削減・営業利益拡大のチャンスを齎します。

 まずはこの可能性を追求してみるために、テムコジャパンの正規販売店を覗いてみましょう。

          ⇒ 骨伝導専門サイトへ

 不況の現代、骨伝導がビジネスを変えるかもしれません。

通信・放送分野におけるニュービジネスと骨伝導

 昨日(平成21年7月8日)、総務省から報道発表がありました。
 骨伝導の国際的な特許技術を持つテムコジャパンの製品だけを取り扱う「骨で聴くドットコム」でも新着ニュースで出しています。

 ⇒ 骨で聴くドットコム
 ⇒ テムコジャパン国内ページ

 通信・放送新規事業の実施に関する計画について、特定通信・放送開発事業実施円滑化法(平成2年法律第35号)第4条第3項に基づき認定を行ったという報道です。

「特定通信・放送開発事業実施円滑化法は、通信・放送分野におけるニュービジネスの振興によって情報流通の円滑化を図るものであり、通信・放送新規事業を実施しようとする場合、当該事業の実施に関する計画が同法に基づく認定を受けることで、事業化等に向けての支援措置が用意されています」(総務省報道より)

 骨伝導に特化した技術が認定されたことに、骨伝導の可能性はまた新たな側面を迎えました。

 ⇒ 総務省・報道資料

 骨伝導にこだわった情報館も、新たな局面を迎えるかもしれません。
 
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