骨伝導でバイク旅 - 骨伝導情報館

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存続が危険な治療院

自分のヘルメットをスピーカーに! 秋のモニター募集中

骨伝導の軍事利用


バイク用のヘルメットを一瞬でスピーカーに変える!

まさに今までの常識を覆す衝撃でした。
この画期的な技術を搭載したバイク用インカムが誕生したのは、もうかなりの昔の話です。アメリカ向けに生産された「シェルショッカー」は、骨伝導補聴器「きくちゃん」が発売されたとき同様、さまざまな販売店が興味を持ちました。

しかし、どの販売店もこの驚異の技術を伝える術がなく、不良在庫になってしまいました。
せっかくの米軍採用・特許技術を駆使したヘルメット専用のインカムが埋もれてしまう危機でした。

しかし、骨で聴く.comが2006年から骨伝導機器の企画販売に関係してから約5年半で、大量にあった在庫をすべて売り切ってしまいました。
在庫が少なくなった頃、イタリアから新たなオファーが届きました。

それがブルートゥースを使った新しい「シェルショッカー」でした。
最初はイタリアのBUHELブランドだったため、一部の人のみに紹介していましたが、それが解禁されたのが約3年前です。

かなり好評を頂きましたが、ヘルメットの形状に左右されることや、初めての体験のため違和感を拭えない方もいたのは事実です。

そこで前代未聞ですが、2週間のモニターを募集することにしました。
デモ機を送り、試して頂くというものです。ベースプレートは返却不要です。

いきなり購入するのを躊躇う方には朗報といえるでしょう。

今すぐチェックしてください。 → こちらから

秋はバイクの季節。ヘルメットをスピーカーに変身させて、ツーリングへ!

インカムの常識が覆る! BUHELを使ったツーリング

buhelのツーリング


冬はバイクのオフシーズンといえます。
やはり路面の凍結や雪対策、それに何と言っても防寒対策、どれをとってみても最適な季節とは言い難いものです。そのせいかライダーの姿を見かけるのが激減しています。

しかし、それでも猛者はたくさんいます。
寒さを寒いと思わない強い精神力を持ったライダーは確実にいるのです。

ただリスクが多くなるのも事実ですから、ツーリングに出かける際には外部から連絡がとれるようにしておくことは最低限必要です。携帯電話を持っていたとしても、ヘルメット装着時には使えません。だからインカムを利用する人も多いのですが、どうしてもツーリングでのコミュニケーション・ツールだけになっていることも多く、冬のリスク回避の役にはあまり有効といえません。

そこで登場するのが、今年の夏にイタリアから入ってきた「BUHEL」です。
ヘルメットにスピーカーを入れる必要がなく、ヘルメットそのものをスピーカーに変えるという優れものです。ブルートゥースで携帯電話とペアリングすれば、自動着信で通話ができます。

バイク用のインカムの常識が見事に覆ります。
そして何より、これなら冬のツーリングに最高です。

しかも、、、、、、

今なら年末年始にかけて、骨で聴くドットコム「7周年記念・全額返金保証キャンペーン」を実施しています。
これなら万が一、満足できないと判断したら返金されますので、安心です。
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バイクの魅力とリスク回避、さらには快適性、それぞれを統合させ、ライダーたちの賢い選択はこれしかありません。数量限定ですから、早いもの勝ちです。

ついにカウントダウン! NEWシェルショッカー

Bluetoothシェルショッカー イタリアでデザインされたバイク用ヘルメット通信システムが、ついに日本での正式発売を迎えます。わが国ではツーリングの際のコミュニケーション通信手段としては、シェルショッカーが対応していました。

しかし、どうしても基本設計が古く、しかも携帯電話の発展が加速された現在では、十分な対応ができているとは言い難い側面もありました。ヘルメットの内部、その空間を骨伝導スピーカーに変身させるという驚異的な技術は継承しつつ、Bluetoothによりコードレス化とともに、ヨーロッパの香りとともに日本に上陸しました。

その新しいシェルショッカーの情報をいち早く公開致します。

オートバイやスキーをされている際にも携帯電話や音楽、情報を手にすることができます。
ヘルメットの構造を変更したり、安全基準を犯すことなく使用可能で、いつでも取り外しが可能です。


パッケージ内容
本体(D01)  ×1
フルフェイスMIC (FF MIC)(D01/FFM) ×1
オープンフェイスMIC(OF MIC)(D01/OFM) ×1
ベースプレート(D01/BP)  ×2
USBケーブル(D01/UC)   ×1
ベルクロテープ       ×1
取扱説明書         ×1

マイクロホン
形式        エレクトレットコンデンサー
周波数特性     200Hz〜8000Hz
マイク感度     -47㏈±4㏈ at 1kHz(0㏈=1V/Pa)
指向性       無指向性

レシーバー
形式        エレクトロマグネチック
周波特性      300Hz〜3000Hz
出力レベル     92㏈±5㏈ at 1kHz(0㏈=1uN/1mW)

ボディ
外径寸法(W×H×D)  103 50×35
質量           60g
内蔵バッテリー      3.7V400mA リチウム ポリマー
連続使用時間       約5時間
通信方式         Bluetooth
プロファイル       HSP, HFP, A2DP
充電方式         USB
充電時間        約3時間

正式発売前でも従来のシェルショッカーのページから購入できます!

  ⇒ 骨伝導シェルショッカー

骨伝導シェルショッカー動画を発見

 You Tubeで、シェルショカーの動画を見つけました。



 バイクのヘルメットに装着するだけで骨伝導スピーカーに変身です。

           ⇒ 骨伝導シェルショカー

西の河原と骨伝導シェルショッカー

西の河原と骨伝導


 バイクのツーリングは当てのない旅でも構いません。走ること自体が目的だからです。でも、せっかくの遠出であれば、心も身体も癒したいものです。

 走行音に囲まれながら風を突き破ってきた身体には温泉が一番かもしれません。もちろん骨伝導特許技術を使ったヘルメット・コミュニケーション・システムのシェルショッカーにも休息を与えましょう。

 》》 骨伝導スピーカーVibraudio・シェルショッカー

 草津といえば、“草津よいとこ一度はおいで〜”と歌われ、国内では有馬、下呂と並び日本三名湯のひとつに数えられています。

 開湯伝説は諸説あり、日本武尊説、行基説、源頼朝説などあります。白根山信仰があることから修験者、いわゆる山伏が発見して広めていったのが現実的なところでしょうか。

 この白根山ですが、修験の山、女人禁制の霊山ということで、そのすぐ麓にある草津は、いわば白根山修験の根拠地ともいえたでしょう。

 草津白根山は白根明神、本白根山は古白根明神を祀り、温泉街からも近く、江戸道と沢渡道の分岐点でもありました。

 草津の温泉街の外れに西の河原公園があります。
 賽の河原の草津版です。
 ここではあたり一面、至るところから温泉が湧き出しています。草木は生えず、硫黄の臭気が漂っている様子は、さながら黄泉の国を思わせます。
 江戸時代は“鬼の泉水”とも“さいのかわら”ともいわれていました。西の河原の表記については、宝永5(1705)年「上州草津温泉効能記」では“賽河原”、宝暦5(1755)年「草津薬泉之記」では“鬼が泉水”、文政4(1821)年「上信日記」では“西の川原”となっています。現在では西の河原として温泉客にも定番になっています。

 そしてここには巨大な露天風呂があります。
 ライダーには絶対お勧めの温泉です。大自然と黄泉の国と効能豊かな温泉がミックスされています。リフレッシュ効果抜群です。

 骨伝導を使ったツーリングもここでは一休み。

 ヘルメットが骨伝導スピーカーになったことで、コミュニケーションのストレスからは開放されているっでしょうから、思い切り草津の湯を堪能して頂きたいものです。



骨伝導シェルショッカーの墓参り

シェルショッカーと女性の通信


 春になると風が変化します。
 単に冷たさが暖かさに変化するだけではありません。花の香りに包まれ、虫たちの覚醒の微音が風に乗ってきます。こんな季節は、春の風に運ばれながらバイクで旅したくなります。

 骨伝導でヘルメット自体をスピーカーに変えてしまうシェルショッカーは、春の風に誘われて旅をするのに最適です。何といってもヘルメットを装着したまま通信できるわけですから、こんな春のツーリング旅に欠かせません。

 どこへ行こう?

 目的はどこでも構いません。
 でも今回は墓参りという、とてつもなく地味なツーリングに出かけました。と、いっても先祖の墓参りではなく、伝説の墓参りです。

勾当内侍の墓


 日本史に登場する絶世の美女の墓参りにしました。

 歴史上の伝説的な美女は何人かいますが、どの美女も謎に包まれることが多いようで、例えば小野小町なども各地に伝説や墓も複数存在したりします。

 今回訪れた勾当内侍も同様に複数の墓があるようです。

 ただ内侍の場合、本当に実在したのかどうかも分かりません。
 一般的には一条行房の娘、妹ともいわれ、また一条伊尹の娘ともいわれ、氏名は不詳です。存在の根拠は「太平記」だけで、しかも新田義貞のストーリーに組み入れられている脇役です。

 内侍の墓としては、滋賀県の野神神社があります。
 新田義貞が北陸へ落ち延びる途中、勾当内侍を堅田に残したまま越前で戦死します。この悲報を聞いた内侍は悲しみのあまり気が動転し、近くの湖水で投身自殺したという伝説です。
 彼女を哀れんで墓が作られ、150回忌の室町時代になってから野神神社を建てて氏神としたようです。

 しかし「太平記」には、「勾当内侍は嵯峨野の往生院のあたりの庵に入り、明け暮れ、仏道修行にはげむ身となった」とあります。伝説と矛盾します。

 関東在住者が首都圏近くで気軽に行ける墓は、新田義貞の故郷にある内侍の墓です。
 上の画像がそうです。しかもここには義貞の首塚まであります。
 場所は群馬県太田市

 ここでの伝説によれば、「太平記」の記述通り嵯峨野の庵に入ったのち、夫の義貞の故郷へ行き、儀源比丘尼として義貞を弔ったことになっています。

 内侍の墓にはツツジの群生が見られ、後に館林の城主・榊原忠次がツツジを館林城の沼の畔に移し、現在のつつじが丘公園になったともいわれます。

 後醍醐天皇が、鎌倉を陥落させ、建武の新政に貢献した新田義貞への恩賞として内侍を与えたとされます。そして一度は破った足利軍を最終的に追撃しなかった原因にもなっています。それは、義貞が内侍との別れを惜しみ、出兵する時期を逃したとされているからです。結果的に義貞の滅亡の遠因を作った女性こそが勾当内侍であると「太平記」では描いているのです。

 真相はどうであれ、内侍の墓に立つと、激動の時代を生きた男と女を思い描かずにはいられません。
 こんな思いの中、最新の特許技術を駆使した骨伝導技術により、平成の激動を生きることを改めて決意します。

 バイクに戻りヘルメットを被ります。
 このとき携帯電話に着信をしても安心です。わざわざヘルメットを脱ぐ必要がないのです。ライダーの秘密兵器・骨伝導シェルショカー
の威力が春の風と、激動の時代とともに駆け抜けます。

 こんな旅、どうですか?

 ⇒ 骨伝導シェルショッカーはこちら

 実は「骨で聴くドットコム」で人気商品ランキングで第二位に急上昇中です。これも気候との関係でしょうか。

エキゾーストノートと骨伝導空間

骨伝導シェルショッカーイメージ


 ヘルメット・コミュニケーション・システム。

 骨伝導スピーカーVibraudioの特許技術により、携帯電話からの音声信号を強力な振動エネルギーに換えます。ヘルメット内部はこれにより明瞭なオーディオ空間が形成されます。

 骨伝導による革新的な振動ドライバーです。
 他のどんなスピーカーでも実現不可能だった密閉構造を可能にした背景には、戦闘機の音や爆発音などの想像を絶する騒音でも通信を可能にした技術にあります。
 米軍の最先端で活かされた技術が、バイクのヘルメットで手軽に実現できるのです。その結果、ヘルメット内の空間では、いかなる騒音の中にあっても快適な通信ができることになります。

 しかし、バイクの音は不快なものではありません。少なくともライダーならそうでしょう。嫌いな人は乗れないはずです。
 20,000回転近くまでエンジンが回るバイクなら、その排気音はF1のような金属音になるでしょう。高回転になると、周波数が高くなり、甲高い音になって響き渡ります。
 このエキゾーストノートを快感に思う人もいるでしょう。その音と骨伝導スピーカーVibraudioとは良好な関係が築けるでしょう。

 骨伝導シェルショッカー(⇒詳細はこちら)は、通信するための手段をより快適にするためのものです。快適なエキゾーストノートが通信の妨げになるときだけ威力を発揮するのです。排気音との共存です。

 これからの季節、バイクの旅には骨伝導です。
 もちろ、バイク便のライダーにも絶対にお勧めです。

バイク旅の骨伝導新選択

 骨伝導サングラスの登場により、バイクの定番「シェルショッカー」との比較まで考え出しているようです。

》》 ヘルメットを骨伝導スピーカに!


骨伝導いろいろのTOP 


 アウトドアやレジャー全体での使用を考えたら、それは何といっても骨伝導サングラスの使い勝手はダントツでしょう。

》》 骨伝導サングラス新登場!


 釣りやゴルフ、登山、ハイキング、サイクリング等々、サングラスをかけているだけで通信もでき、音楽も聴けるなんて最高です。

 しかしバイクの場合はヘルメットの装着があります。
 ヘルメット自体がスピーカーに変身すれば、そのほうがありがたいことになります。わざわざサングラスをかける必要がないのです。

 そう考えると、二つとも欲しくなるのが人間の性ということでしょうか? 二つで割引してくれないのかな? と思ってしまいます。

 ぜひ、皆さんで質問してみましょう。

》》 骨伝導専門サイトへ

バイクと骨伝導スピーカーVibraudio

雨のシェルショッカー


 シェルショッカーについては以前にご紹介しました。

 ⇒ 骨伝導シェルショッカーの凄さ

 今回はさらに掘り下げます。

 バイク用のハンズフリーはバイク用品店などで確かに見かけます。安いものから高価なものまで、たくさんの仕様があります。ただしよく見てみると、ライダーにとっては必ずしも好ましい状態ではない着脱方法なのがわかります。

 それはヘルメットの中に異物を無理やり入れるということです。

 ヘルメット自体がスピーカーになれば問題はすべて解決されます。このとき、耳ではなく骨で「聴く」方法が解決するのです。

 耳を使わない‥‥? そうです、それが骨伝導の技術です。米軍をはじめとした各国の軍隊で通信機器として使われているものです。

 前回と一部重複しますがもう一度いいます。

 特許のVibraudioの高性能ドライバーは、携帯電話からの音声信号を強力な振動エネルギーに換えます。その結果、ヘルメット内部に明瞭なオーディオ空間を形成するのです。一般のスピーカーでは実現が難しかった密閉構造が可能になりました。
 しかもシェルショッカーはどんなヘルメットにでも取り付けられ、使用できるようになっています。

 従来のヘルメット用スピーカーとの決定的な違いは、ヘルメット内側に取り付ける必要がないことです。シェルショッカーの場合、強力な骨伝導スピーカーをヘルメット外側に取り付けますから、ヘルメット内側を加工する必要はいっさいありません。
 取り付け作業は、磁石付きのベースプレートをヘルメット外側に貼るだけです。スピーカー・マイクユニットの着脱も、マグネット式で簡単スピーディー。複数のヘルメットをお使いの場合でも、ベースプレートのみ追加購入いただければ、本体は1セットでOKです。

 またバイクで走る以上、天候の変化は気になるものです。いきなり雨が降ることもあります。そこで当然、防水対策も考えられています。軍隊のノウハウが活かされていますから、わたしたちの日常生活では至れり尽くせりといえるでしょう。

 まず、特許技術の骨伝導スピーカーVibraudioは耐水性に優れているので、雨に濡れても本来の性能を充分に発揮します。マイクについても暴雨マイクですから心配いりません。
 さらに、携帯電話本体とインターフェイスアンプを収納できる防雨ポーチが標準でついていますから、雨の日も安心して使用できます。さすがは軍事技術の応用です。

 さあ、今すぐシェルショッカーの骨伝導スピーカーVibraudio

骨伝導シェルショッカーの凄さ

骨伝導シェルショッカー


 以前、ウイリー松浦さんに骨伝導とヘルメットについてご意見をうかがいました。同時に、実際に体験していただきました。

 ウイリー松浦さんといえば、『ウイリー松浦のオフロードテクニック』―うまくなりたい!速くなりたい!そんなライダーの必見書 (単行本) という書籍の著者として有名です。

 やはりライダーは耳を塞ぎたくない、それでも通信手段は便利、と、いうことで骨伝導を使ったシェルショッカーを体験していただいたのです。
 正直いって、骨伝導スピーカーが優秀すぎて、他の機能が若干追いついていない部分もあります。それでもヘルメットそのものをオーディオ空間にしてしまうというのは凄いことです。

 これはまったく新しい概念から生まれたヘルメット・コミュニケーション・システムといえます。骨伝導メーカーのテムコジャパンの持つ骨伝導スピーカーVibraudioの特許技術を利用した革新的な振動ドライバーをヘッドセットに装備しました。
 特許のVibraudioの高性能ドライバーは、携帯電話からの音声信号を強力な振動エネルギーに換えます。その結果、ヘルメット内部に明瞭なオーディオ空間を形成するのです。一般のスピーカーでは実現が難しかった密閉構造が可能になりました。
 しかもシェルショッカーはどんなヘルメットにでも取り付けられ、使用できるようになっています。

 今すぐ詳細を確認してみてください。
 そしてバイクで新たな旅に行きましょう!

      ⇒ 骨伝導シェルショッカー



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