骨伝導電話機きくテル - 骨伝導情報館

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存続が危険な治療院

諦めていた工場の騒音と骨伝導の秘密

骨伝導電話と工場のイメージ


 諦めていた! 工場の騒音の中での電話をついに実現!!

《埼玉県の某工場経営者の話》

 印刷の機械はとんでもない騒音です。機械が動いている部屋では、すぐ隣にいる人と会話することすら大変なことです。身振り手振りを交えて、ようやく会話ができる程度です。
 そんな場所ですから、電話機を設置することはあきらめていました。事務所との内線は繋がっているのですが、まったくの無用のものでした。

 携帯電話の着信があった場合などは、わざわざ工場の外の喫煙所か、事務所に戻って通話する状態でした。特段、不便とは思わないほどに、慣れていたというのが実情です。

 あきらめは常識に繋がり、これを何とかしようという発想自体ありませんでしたが、骨伝導を知ってからは大きく変化しました。

 息子の友人経由で試しに骨伝導電話のきくテルを借りられたので、意味ないと思いながら使ってみることにしたのです。

 まさに驚きです!

 工場を設立して四半世紀、初めて機械が動いている隣で電話ができるようになりました。まるで手品のようです。電話機そのものは今までのものを使用し、受話器だけを換えただけなのに、驚きの結末が待っていました。受話器の耳を当てる部分に穴がなく、しかしそこから明瞭な音声が聞こえてくるじゃないですか!

 本当に驚きです!

 交換作業は受話器を換えるだけですから、ごくわずか、誰にでもできます。本当にかんたんです。

骨伝導きくテルの取り付け


 信じられない驚きです!

 骨伝導を使っての電話がこれほどまでにすごいとは驚く以外の何物でもありません、おそらく工場で同じような環境にある方は、ぜひ試していただきたいと思います。
 多分、同じ境遇の方は騒音が日常化していて、私と同じように「悩み」のレベルを超越しているでしょう。だからこそ、試して欲しいのです。

 それで驚愕の真実を体験できること、間違いなしです。

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 この驚愕の体験について、また骨伝導の技術について知りたい方は、専門サイトへぜひお立ち寄りください。
 今まで見えなかった真実が見えます。いいえ、聴こえます。

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 骨で聴く特許技術は不況の世でも進化を妨げません!



 

介護と骨伝導と工事現場と

骨伝導受話器きくテルの画像


 軽〜中度難聴者がいらっしゃる家庭や病院、介護施設など、電話で苦労されたことはないですか?

 また、普通に会話できないような騒がしい場所、例えば、飛行場、工事現場、工場、遊技場、高速道路、駅などで電話を使う場合はどうでしょう? 

 共通することは、相手の声が「聞こえない」という点です。
 
 介護の現場でも、難聴により声が聞こえないというのでは、せっかくの電話が活かせません。
 騒音の中でも大事な用件を伝えることができません。

 介護の需要が増えている現在、こんな事態は歓迎できる状態とはいえません。
 また、不況で現場をいくつもかかえる現場監督者が増える中、情報の伝達が遅れることは致命傷です。


 ズバリ、解決策があります!

 発想の転換をして、骨から音を取り入ればよいのです。つまり、

世界初特許取得済みの「きくテル」が解決します!


 しかも、現在お持ちの電話機に接続するだけなので、とても簡単・リーズナブルです。一瞬にして最新の骨伝導電話機に変身します。

 便利な機能も満載です。意味のない過剰な機能ではなく、これほど実用本位の機能があることは、本当に驚きです。具体的にご紹介しましょう。

骨伝導きくテル 機能図

 低音・高音調節ツマミ :お好みの音質に調節するためのツマミです。

 ブーストボタン :押すごとに音量が上がり、三回押すと元の音に戻ります。

 音量調節ツマミ :お好みの音量に調節するためのツマミです。

 受話器ホルダー :お手持ちの電話機に骨伝導受話器が納まらない場合に取付けます。

 マグネット板 :受話器を置くと自動的に受話音量を通常の状態に戻します。

 これは、実際に体験してみるしかないでしょう。
 骨で聴く異世界が、日常の超便利生活になる感動を味わってください。

 ⇒「きくテル」の詳細についてはこちらをどうぞ
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骨伝導と電話 きくテルときくちゃん

 離れた場所に住むおじいちゃん・おばあちゃんとの電話での会話。
 耳が遠くなっていると、回数が減ってきたりします。でも高齢化は進むばかりですから、家族としては心配を増すことになります。

 そこで骨伝導「きくちゃん」を利用していた場合と電話に特化した骨伝導受話器「きくテル」について考えてみます。

骨伝導きくちゃんの電話使用


 骨伝導きくちゃんであれば、日常の会話だけでなく電話にも対応します。しかし上の絵でわかるように、電話での会話に違和感もあるかもしれません。
 今までと同じように通話したいと思ったら、今、お使いの電話機の受話器部分だけを骨伝導に変えるのが手っ取り早いといえます。

骨伝導受話器きくテル機能


 骨伝導は実際に使ってみると、そのありがたさは実感できるものですが、従来の補聴器とイメージを重ねてしまい、特に高齢者は嫌がる可能性があります。
 いわばオールマイティなきくちゃんは、性能の良し悪しや使い勝手以前の問題が発生してくるのです。それに対してきくテルの場合、使い方も見た目も普通の電話にしか見えませんから、違和感はないといえます。

 要するに骨伝導の入門編のような気軽さがあり、高齢の方に使って頂くのに最適だといえます。

 これなら離れた場所にいても、電話で気軽にコミュニケーションできます。

 さらに、

 骨伝導きくちゃんより安価である点も重要です。
 流通量の影響でしょうか、正規販売店の「骨で聴くドットコム(⇒ こちらです)」は、二次販売店や三次販売店より安いのです。きくちゃんについては必ずしもそうではないですから、不思議な感じです。

※試しに検索してみてください。きくちゃんと異なりきくテルはダンピング価格がありません。

 家族のためのきくテルは、骨で聴くドットコムの隠れたベストセラーです。

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老人性難聴と家族と骨伝導

 日本は未曾有の高齢化社会を迎えています。
 後期高齢者医療制度の問題も未だ解決していない現在、身近なところでも別の問題があります。
 
 例えば、加齢によって耳が遠くなることを「老人性難聴」などとよびます(何とも失礼な表現だと思います)が、これも問題です。

家族と骨伝導


 ちなみに「老人性難聴」ですが、この表現は、原因不明・現代の奇病である「突発性難聴」だとか、ヘッドホンが原因で起こる「騒音性難聴」とは、明らかに語感が違います。

 老人とよばれるのは百歩譲って仕方ないとしても、これに難聴がつくと、何だかヘンな感じがします。誰だって年をとれば身体の機能は衰えるものです。だから難聴気味なのも仕方ないといえます。

 問題なのは、難聴傾向によりテレビの音を大きくしてしまい、他の家族ばかりでなく密集した住宅街では近所まで迷惑をかけてしまうことです。

 さらに電話でに会話です。
 大声ではんすだけならまだしも、電話ではよく聞こえないということで、電話そのものを避けてしまう可能性があります。一人暮らしだった場合、離れて住む息子・娘、孫との会話が途絶えるのは決して良い状況とはいえません。

 だからといって補聴器は‥
 そう、補聴器は嫌がる人が多いのです。単なる電話のために‥

》》 なぜ補聴器が普及しないのか


 そこで手軽に電話できる方法があります。
 いつもお使いの受話器を代えるだけで、あら不思議! 違和感なくよく聴こえるようになるのです。まるでマジックのように感じるかもしれません。

 その技術こそが骨伝導なのです。
 高齢化社会・21世紀の通話方法を実現した骨伝導受話器「きくテル」が解決します。事例を見てみましょう。

【事例】
 遠方に耳の遠い母を持つ東京都在住の専業主婦 Bさんのケース

 とにかく長電話をするのが当たり前だった母が、耳が遠くなってからは人が変わったかのように電話を毛嫌いするようになりました。以前であれば孫の様子を訊くために連日電話してきたのです。今ではウソのような話です。
 まるで生きがいをなくしたかのような母のために、何か良い方法はないかと模索しました。もちろん補聴器も勧めましたが、どうも嫌なようで、同意してくれませんでした。そこできくテルです。

まさに驚きです!


 以前と同じように電話ができるようになりました。今では孫との通話が増え、生き生きとしています。

 こんな「きくテル」を体験してみませんか?
 今なら送料無料です。

》》 骨伝導受話器きくテル