骨伝導きくちゃん - 骨伝導情報館

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存続が危険な治療院

孫の声をお届けするには、骨伝導音声増幅器きくちゃんで!

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会話が少なくなったり、何度も聞き返したり、テレビのボリュームを極端に上げるようになったり、高齢者の耳の衰えは随所にあらわれます。

特にかわいい孫やひ孫との会話を楽しみにしていたにも関わらず、それがスムースにいかないというのはショックも大きいでしょう。孫やひ孫の顔が見られるだけで十分とは口では言っても、内心では果たしてどうか、

補聴器を装着すれば問題ないでしょう

そういうセリフは現実を知らない人だから言えることです。
雑音まで強制的に耳に入ってくる補聴器を嫌がる高齢者はたくさんいます。
また、とにかく鬱陶しい、面倒くさい、等々の理由でせっかく高額な補聴器を購入しても装着しない人も多くいます。
視力が低下した人が、メガネやコンタクトレンズを装着するのとは全く異なるのです。

では、孫やひ孫の声をどうやって届けましょうか?

必要なときに手軽に聞こえるようにすれば良いのではないでしょうか。
高額な補聴器ではなく、安い聴覚補助機器ではイヤホンが中心ですが、このイヤホンも嫌がります。
従ってイヤホンを使う方法は現実的ではありません。

つまり、イヤホンのように耳を使わず、
補聴器のように雑音をひろわず、

しかも手軽に使えるものがあれば、これこそベストといえるでしょう。

そんなものがあるのか?

安心してください、
あります。

耳を使わず、集音マイクに指向性のあるもの、それはつまり骨伝導です。

しかし、単なる骨伝導スピーカーでは性能的に不安です。
そこで、米軍採用・特許技術の骨伝導スピーカーを使ったらどうでしょうか?

論より証拠。

ぜひ試してください。
現在なら9周年記念キャンペーンで、送料無料・全額返金保証の対象です。

さあ、今すぐ孫やひ孫の声を聴かせましょう!

奥深い骨伝導の世界。孫やひ孫の声をお届けしてこそ、親孝行や祖父母への最適な贈り物ではないでしょうか。

年末年始が近づくと骨伝導音声増幅器きくちゃんが活躍します!

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毎年、年末年始になると帰省したり、親戚演者が集まったりします。
そのとき、高齢者で耳が遠い人がいると、そこだけ通常の声のボリュームで会話が成立しないため、どうしても阻害要因になってしまいます。

せっかく集まってくれたのに、その人たちの笑顔にふれたのに、楽しい会話ができない。
何ともフラストレーションがたまります。そのうち、諦めることになり、会話そのものが減少していきます。

それでは年末年始の楽しいひとときも、何だかみじめになってしまいます。

では、補聴器を使えば良いではないか?

視力の悪い人がメガネやコンタクトレンズを使うように、耳が悪くなれば補聴器を使う、確かに理屈ではそうです。ところがメガネのようにいかないのが補聴器でもあるのです。
まず、雑音までひろってくるので疲れてしまう。
装着が面倒くさい。
それに何より高額で、もし普段が一人暮らしなら、費用対効果が悪すぎる、、、等々。

そこで気軽に会話をしたいときだけ、必要なときだけ、気軽に使えるものが有効だということになります。
そんな都合のよい補聴器なんて、あまりに簡易的で性能に「?」がついてしまいます。

そこで活躍しているのが骨伝導音声増幅器のきくちゃんです。
もともとはこれも補聴器の扱いでした。しかし補聴器の一般的な概念とは全く異なります。
現在は医療認定を外し、逆に性能をアップさせ、オプション製品もセットになって、しかも流通価格は補聴器の時代より大幅に安くなりました。

耳を使わない骨伝導の場合、たとえ鼓膜に損傷があっても問題がありません。
しかし内耳から先の聴覚神経がだめであれば、有効とはいえません。

中程度難聴までの方であれば、個人差によりたとえ聞こえなくても返金保証のある骨で聴く.com「9周年記念キャンペーン」を利用すれば安心です。
しかも送料まで無料になっています。

年末年始までまだ余裕があるとはいえ、時間の流れは師走は早くなります。
時は金なり。

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10日間モニターで、骨伝導きくちゃんを実証!

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テレビのボリュームを上げてしまい、近所迷惑になっている高齢者の家。
何度も聞き返すことで、話相手に嫌がれるため、会話そのものの数が減った家族。

そんな高齢者がメガネと同じ感覚で補聴器を使ってくれれば、状況はかなり改善されるのに、、、、

そう思う周囲の家族は多いと思います。

しかし、雑音を拾うことで逆にストレスを感じてしまったり、とにかく常時装着することが面倒で、といった理由で補聴器を使わない高齢者は数多くいます。ここが視力低下にメガネ、聴力低下に補聴器、という図式にならない原因です。

そこで手軽に使えて、なおかつ雑音をひろわない骨伝導補聴器はどうか、という話が出てきます。
しかし骨伝導補聴器として販売されている製品の性能はなかなか満足できないものが多く、補聴器の医療認定を外した音声増幅器「きくちゃん」ならどうか、という話になることもあります。

ただ、実際の使い勝手や聞こえ方は、他の補聴器とは全く異なるため、いきなりの購入は躊躇われます。

そこでデモ機で試してみて、ということになりますが、店舗での販売がないのも「きくちゃん」です。

今回、そんな方の悩みを解消するため10日間のモニターを募集することになりました。
有料ではありますが、いきなり購入するよりはるかに敷居が低いこと間違いなしです。

 一度お試しになってみてください。
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敬老の日には、祖父母へ孫との会話をプレゼント!

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高齢化社会を迎えた日本では、もはや敬老の日は特別な日ではなくなったといえるかもしれません。
高齢者を敬う人数より、高齢者そのものの人口が増加してしまうかもしれないのです。老老介護も問題になる時代ですから、今後の敬老の日のありかたが変化するかもしれません。

しかし、孫やひ孫がいなくなるわけではないでしょう。
せめて敬老の日には孫やひ孫の声をお届けしてみてはいかがでしょうか。

ただ高齢になると、どうしても耳が遠くなり、通常のコミュニケーションがとれなくなっている可能性もあります。孫やひ孫の顔を見ても、声がよく聞こえないので、対話を諦めてしまったり、何度も聞き返すので、孫やひ孫が会話自体をやめてしまったり、そんな場面は経験ないでしょうか。

補聴器が解決する方法であるのは事実でしょうが、どうしても補聴器は煩わしいと感じる方も多く、折角購入しても使わない方も多くいます。

では、どうすれば良いでしょうか?

耳を使わず、しかも必要なときだけ気軽に使えるものだったら、どうでしょうか?
しかも補聴器を嫌う理由に、周囲の雑音が響いてくるというのがありますから、話す人の声だけを聞こえるようにするのも必要です。

そんな難解な条件をクリアすることなど出来ない?

いいえ、唯一方法があります。
それは、

1.耳を使わない
2.指向性の集音マイクで雑音をカット
3.簡単な操作・ボリューム調整だけ

この条件を満たすのは骨伝導音声増幅器です。

しかし、骨伝導スピーカーは振動エネルギーで、頭蓋骨から内耳への経路を利用したものですから、性能差がはっきりします。
そのため、骨伝導であれば何でも良いとは言いがたいのです。

そこで実績を見ると、米軍採用・特許技術の製品であれば、世界最高レベルであることが分かります。
その製品こそが骨伝導「きくちゃん」です。

敬老の日に、この世界最先端技術を高齢者向けにした「きくちゃん」をプレゼントしたらいかがでしょうか?
これは骨伝導機器のプレゼントではありません。

孫やひ孫の声、さらにいえば会話をプレゼントするのです!
今すぐ確認してください。

    → 骨伝導きくちゃん

コンサートでも使われる赤外線きくちゃん!

耳が不自由になってから行かなくなる場所の代表格のひとつがコンサートではないでしょうか。
難聴の方が補聴器を装着してコンサートへ行くことは珍しくありませんが、ここで問題点が発生します。

補聴器は周囲の音声を拡大させて耳へ届けます。
聴きたくない音声も同時に入ってきます。
大好きな音楽と同じように苦痛をともなうノイズも同じように耳から脳へと届くのです。

では、補聴器をつけずにコンサート会場へ、、、、

これは別の意味で危険です。
コンサート会場には喧騒が生じます。雑踏が形成された状況なのに、聴覚が弱まっているというのは大きな問題です。

理想なのは、コンサート中だけ好きな音楽だけが拡張されて聞こえることでしょう。
そんな都合の良いことって、可能だと思いますか。
しかも、その装置に大げさな準備もコストもかけないという条件がついたとしたら、、、、

実はすでにそれを実施しているコンサートがあるのです。
クラッシクのコンサートです。
会場が誰もが知る有名な場所です。

では、どうやって?

赤外線を使い、手元の受信機で音声を受け、拡張させて伝えます。
しかも耳に伝えるわけではありません。

骨です。
骨伝導により耳を使わずに脳へと音声を届けます。
しかもその骨伝導スピーカーは米軍で、爆音の中でも会話を可能にした特許技術が使われています。
そんな夢のような装置が手軽に購入できます。

それが赤外線「きくちゃん」です。
Amazonnや楽天で検索かけてみても、通常の「きくちゃん」しか見つからないかもしれませんが、実はそんな優れものがあるのです。
通常の「きくちゃん」と異なり、普通の販売店では扱っていません。

8周年を迎えた「骨で聴く.com」にあります。
しかも以前の価格の20%も割引しています。
さらに全額返金保証もあり、まさに信じられないようなキャンペーンを展開しています。

年末年始、この時期こそ秘蔵の骨伝導機器である赤外線きくちゃんに注目!

祖父母に音楽の楽しさを蘇らせてあげましょう!
孫やひ孫の声を聞かせてあげましょう!

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マイク性能をパワーアップした骨伝導きくちゃん2014バージョン

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2014年秋バージョンの骨伝導音声増幅器「きくちゃん」をフルセット商品にすべて入れ替えしました。

米軍採用の特許技術を駆使した骨伝導専門サイト「骨で聴く.com」で販売している骨伝導音声増幅器「きくちゃん」ですが、このたび、骨伝導イヤホン、骨伝導ヘッドホン、専用ヘッドホンをすべて網羅したフルセットに限り、本体のマイク性能を向上した2014バージョンに致しました。

マイク性能が向上した関係で以前のモデルよりボリューム調整を少し抑え気味にして頂くことが良いかと思います。以前と同じ状態でお使いになるとハウリングが生じる可能性があります。

お得セットや簡易セットは以前のバージョン仕様です。

マイク感度が「きくちゃん」史上、最強となったモデルについては、特にメーカー発表はございませんが、骨で聴く.comではいち早く入れ替えを実施しました。メーカー直系の強みといえます。
すぐに試してみたい方は、こちらへ  →→ 骨伝導きくちゃん(全額返金保証)

補聴器を嫌がるのは当然です! だから「きくちゃん」

骨伝導きくちゃんと補聴器の違い


アメリカでは数万人程度の都市にも補聴器専門店はあるといいます。
日本では眼鏡屋さんが補助的に補聴器を扱っていたりしていますが、専門店で考えるとアメリカとは比較になりません。

さらにいうと、日本とアメリカでは補聴器の情報量もまったく異なるようです。
それだけ日本では、補聴器マーケットは「眠れる市場」となっています。

その原因は何でしょうか?
特に高齢化社会、というより超高齢化社会を迎えているのに、補聴器は決して人気商品にならないのは‥‥

まず考えられのは、値段です。
簡易的なものもありますが、安い製品はやはりそれなりなので、まともな補聴器を選べば、片耳だけで平均10万円以上もします。
さらに、定期的にフィッティングを行わなければならないという宿命を背負います。
これは高齢者にとって金和馬手煩わしいと感じてしまいます。

情報量と関係する側面で言えば、補聴器をつける行為自体がマイナスイメージなのかもしれません。従って補聴器をつけているのを隠したい要望が多く、その結果、「目立たない」「小型である」の製品が開発され、その代償としてますます高価になるという悪循環も生まれます。

きくちゃん年末年始


だから補聴器を嫌がるのは当たり前だと思って、耳の遠くなった高齢者の周囲の人は理解してあげるのが一番です。むしろ補聴器にニーズを感じてくれたら、そのときにサポートしてあげるのがベストかもしれません。

しかし、

補聴器をつけないことで、会話が成り立たないというのも問題です。
孫や曾孫の声を聞かせてあげられないだけでなく、遺産相続の話し合いの場もあるかもしれません。

そんなとき、補聴器としてではなく、必要なときに必要なだけ使用できる骨伝導の威力を使えば良いのです。

それが隠れたロングセラーの骨伝導「きくちゃん」です!

手軽に使える!
使いたいときだけで充分!
補聴器よりはるかに安価!

こんなメリットいっぱいの「きくちゃん」ですが、購入してみて、聞こえなかったらどうしよう?
そんな不安を抱くこともあるでしょう。中程度までの難聴者であれば、問題なく聞こえるといっても、試してみないと不安‥‥、損したくない‥‥

安心ください!

今なら7周年記念で、「全額返金保証キャンペーン」を実施しています。
「きくちゃん」販売店は全国で多数あるでしょうが、メーカー直結の「骨で聴くドットコム」だからこそ実現できたキャンペーンです。

さあ、今すぐキャンペーンで補聴器嫌いの高齢者に快適な「聞こえ」の世界を取り戻しましょう!

数量限定のキャンペーンですから、早いもの勝ちです

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孫や曾孫の声を聞かせて新年を迎えましょう!

年末年始には孫の声をお届けしましょう!

きくちゃん年末年始


年末年始は家族が集まる機会が多いものです。
特に孫や曾孫の元気な姿だけでなく、会話を楽しみたい高齢者も多いことでしょう。

でも、耳が遠くなってしまい、

・大声をださなければならない!
・何度も聞き返してしまう!
・よく聞こえないので、会話を諦めてしまう!

そんな高齢者が多くいるのも事実です。
これではせっかく家族が集まったなのに、何ともかわいそうな話です。

せめて補聴器をつけてくれれば‥、

そう思う高齢者の周囲の方の声はよく耳にします。
しかし、

そう、しかしダメなのです。
補聴器はせっかく購入してもつけてくれない人が多かったり、補聴器そのものを嫌う人が多いのです。

そんなときこそ、骨伝導の利用です。
隠れたロングセラーとして人気のある「きくちゃん」を使って、孫の声を届けてあげたらどうでしょうか?

「きくちゃん」も、もともとは補聴器でしたから、同様の使い方は不可能ではありませんが、実際には必要な場面だけ使う、この使用方法が最も適しています。

聞こえの問題は、本人よりも周囲に影響を与えます。
だから必要なときにだけ聞こえるというのが、最も理想的なのです。
孫の声だけでなく、例えば、医師との会話や、介護の場面など、そのときだけ言葉によるコミュニケーションが絶対的に必要なときは必ずあります。

そのときだけ気軽に使用できるのが骨伝導「きくちゃん」です。

しかも、

何と骨で聴くドットコムが7周年記念ということで、「全額返金保証」の特典をつけたキャンペーンを実施しています。数量限定ですから、早めにお求めになり、試していただくのが得策です。
中程度以上の難聴でなければ、もし聞こえなくても全額返金されます。

これなら安心して家族のコミュニケーションができます。

さあ、早いもの勝ちです!   → きくちゃんキャンペーンへ

年末年始は最も「きくちゃん」が活躍する時期です。
早めに試して声のお届けとともに新年を迎えましょう!

テレビの音と骨伝導きくちゃん

 東日本大震災のニュースが世界を駆け巡りました。
 被災地の状況もテレビで連日報道されています。被災地の状況が茶の間にいながら伝わってくることで、この震災の大きさが離れた地域の方にもリアルタイムに認識できたと思います。
 しかし高齢になると、テレビの音が聴きにくく、どうしてもボリュームを上げてしまいがちです。これでは近所迷惑です。被災地の状況や、震災後の復興を知ることは重要ですが、騒音公害になるのも問題です。

 そこで骨伝導きくちゃんの出番です。

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 難聴傾向の方は補聴器を嫌がることが多いようです。わざわざ耳に装着するのがわずらわしいというのです。その点、骨伝導は必要なときに必要な分だけ気軽に使えるのが武器です。
 これはヘッドホンやイヤホンで音楽を聴いたり、テレビの音声を聞くのと同じ感覚になります。これなら補聴器を嫌がる人にもお手軽といえます。

 骨伝導きくちゃんなら、周辺の音声をひろうマイクを、テレビにつなげるだけで良いのです。
 これでテレビのボリュームを上げずにすむし、ヘッドホンではないので、他の家族も普通の音量でテレビの音声を聞く事ができます。
 家族のための骨伝導活用場面です。きくちゃんが実現します。

 震災の情報や被災地支援のためにテレビから情報を得るのに、ぜひとも骨伝導きくちゃんをご活用ください。補聴器タイプもありますが、中程度の難聴者までの方であれば一般用がお勧めです。

               》》 骨伝導きくちゃん専用ページへ

 祖父母へのプレゼントとして最適な製品です。孫の声を聴かせてあげてください。会話、テレビ、電話の1台三役で「聴こえ」の問題を解決します。

 これは米軍で採用された特許技術の一般向け商品です。
 骨伝導も特許製品を選択するのが間違いありません。

老人性難聴を老犬とともに骨伝導で考える

老犬と骨伝導で考える


 老犬が疲れて寝ています。
 ソファの上gは定位置になっていて、気持ち良さそうにしています。

 人間も老人となると、全身を動かす機会が減り、老犬のようにおとなしくなっていきます。
 犬と同じように聴覚も衰えます。

                いわゆる老人性難聴です。

 骨伝導の効果について、「老人性難聴に有効」だとか、「老人に最も適している」等々と思っている方も多いようで、自己責任の上で購入する骨伝導機器を扱う者にとっては、いささか乱暴だと思えて仕方がありません。

 だからといって、骨伝導が有効なのは伝音性難聴のみであると、言い切るのも正しいとはいえません。伝音性難聴とは、鼓膜などの音を聴覚神経まで伝達する器官に障害のある難聴のことです。したがって中耳炎等による難聴の方には有効であるのは間違いないことです。

 老人性難聴の場合、伝音性難聴だけでなく感音性難聴を併せ持つことあります。感音機能が低下著しい場合、しかも重度にまで及んでいた場合は、骨伝導は有効ではありません。
 ただ老人性難聴は、老化現象により聴覚神経の機能が低下しているだけで、中度や軽度の難聴ということが多いといえます。この状態なら骨伝導の有効性に影響はないといえるでしょう。

 このように骨伝導の活かされる場面というのは、実は広く、高額な補聴器に頼る必要のないシーンを創出できます。そして何より、骨伝導の場合、実際に試してみないと本当の効果は分からないともいえます。

 老犬の聴覚が衰えたとしても、会話に影響しません。テレビのボリュームを上げる必要がありません。しかし人間はそういうわけにはいきません。

 骨伝導きくちゃんなら、気軽に使うことができます。
 補聴器としての使用する必要もありません。

          ⇒ 骨伝導きくちゃん
 
 ここでひとつだけ注意したいのは、メーカーとの直接関係している販売店から購入することです。取次店でもかまいません。しかしメーカーが把握していない販売店からの購入はやめたほうがよいでしょう。

ペットの声と骨伝導

ペットの声と骨伝導


 ペットは家族の一員となっています。
 高齢化によって難聴傾向の方が孫の声が聞きにくくなるように、ペットの声も聴きにくくなります。補聴器という選択肢もあるでしょうが、少しハードルが高いと思う方も多いでしょう。

 そんなときに骨伝導をお試しください。

 ペットの犬や猫に骨伝導きくちゃんのマイクを向けてみると、、、、、

           ≫≫ 骨伝導定番製品「きくちゃん」

 犬や猫はきくちゃんを遊び道具だと思うかもしれません。舐めてしまうかもしれません。
 それでもペットの声は聴きやすくなる可能性は高いといえるでしょう。

 もちろん骨伝導は万能ではありません。
 中程度の難聴の方用の補聴器としてもあるし、手軽な音声増幅器としてもあります。
 個人差はあるもの、「ワンワン!」や「にゃんにゃん」という声が明瞭に聞えたら、それは価値が高いことになります。

薬学研修と骨伝導の関係

教室と骨伝導


 薬学の研修会がありました。

               ≫≫ 医薬品登録販売者講座

 これは医薬品登録販売者の資格を取得するためのものですが、骨伝導との関係が見えてきました。薬剤師だけでなく登録販売者にも一般薬の販売を解禁したことで、増加する医療費を削減するためのセルフメディケーション推進が急務となってきたのです。

 難聴についてもセルフメディケーション化が進むことは大切だといえます。ただこの場合、薬学ではなく気軽に「体験」できることがキーだといえます。
 補聴器は残念ながら気軽な「体験」はできません。骨伝導なら大丈夫です。

 医療費が高騰する背景には高齢化社会が挙げられます。加齢は難聴に直結します。それを骨伝導で気軽に体験していただくのがベストです。

 骨伝導の定番製品「きくちゃん」ならその役目としては最適です。もしコードレスが、というのであれば実際の使用は赤外線きくちゃんでもよいでしょう。

           ⇒ 骨伝導きくちゃん
           ⇒ 赤外線きくちゃん

 そして忘れてはいけないのが、教室での講義のときにも骨伝導が有効です。
 コンサートでも実施されたように、難聴傾向の方でも骨伝導を使えば健聴者と同じように講義が受けられます。もちろん骨伝導は万能ではありませんので、すべての方というわけにはいかないでしょう。それでも広がりが圧倒的に大きくなるのはいうまでもありません。

 薬学とセルフメディケーションと骨伝導を組み合わせてみるのも良い試みだと、改めて感じた研修会でした。

骨伝導きくちゃんと介護福祉

骨伝導定番製品の簡単操作


 介護の現場では、特に高齢の方の「耳が遠い」、つまり難聴傾向に悩まされることがあります。意思の疎通も言葉によるコミュニケーションに勝るものはありません。

 福祉の問題で、例えばバリアフリーのような建築の側面に焦点をあて、福祉住環境コーディネーターのような資格までできた例があります。これは福祉的な立場で、介護や高齢者の方の視点を住環境に活かすための成熟した社会ならではのものといえます。

 しかし難聴に対して福祉や介護の問題でクローズアップされないのはなぜでしょう? 補聴器の問題があります。

 補聴器はどうしても個人的なもので、介護する側が強制的に着用させるものではありません。無理に装着しようとしても、聞こえの問題は個人差があるため、簡易的な補聴器をつければ解決することはありません。

 そこで手軽に福祉や介護の立場から、聞こえの問題をクリアする方法が潜在的に求められています。強制的ではなく、そのときに相手との対話が容易にでき、しかも簡単な操作という理想があります。

 唯一それを実現できるのは、骨伝導の定番製品きくちゃんかもしれません。これは補聴器用と一般用とありますが、どちらも特許技術の骨伝導スピーカーを使用し、米軍で採用されたものです。

 最先端の軍事技術が福祉や介護に活かされるなんて、不思議な感じでしょうが、それが骨伝導の凄いことこなのです。

 なぜ、理想が実現できるのか、

 それは製品を知ることと、体験することで謎が解明されます。
 まずは下記をクリックしてください。

》》 骨伝導きくちゃん


 骨伝導技術は意外な場面で活用されていますが、特許を保有しているメーカーのものに限ります。しかもそのメーカーの正規販売店のみが信用できるといえるでしょう。
 骨伝導の特許保有メーカーと直に繋がるweb上での販売店は、「骨で聴くドットコム」です。
 今すぐ骨伝導専門店にアクセスしてみてください。介護の現場の方は必見です。

》》 骨伝導専門サイト


 骨伝導定番製品きくちゃんを購入の際は、正規店かどうか確認してください。保証だけでなくその後アフターフォローが違います。
 他の電化製品と違います。安易な価格だけで選ぶと後悔します。

横浜石川町骨伝導ショッピング

石川町駅と骨伝導


 横浜の観光スポットである中華街や元町に近いJR石川町駅は、別名「乙女駅」の異名もあります。それは周辺に女子高が多いことからです。
 しかし北口にはドヤ街もあり、観光スポット・女子高・ドヤ街という渾然とした中に街が形成されているといえるでしょう。

 休日にショッピングに出かける先として、元町には最適な駅です。ただこれもみなとみらい線の元町・中華街駅ができてからは、乗降客が奪われているようです。

 それでも高架の石川町駅から元町方向へと散策し、ウインド・ショッピングだけでも何だか楽しいものです。
 そのお供に骨伝導きくちゃんを用意しました。

きくちゃんと補聴器について


 休日の雑踏が奏でる騒音も、骨伝導きくちゃんによって明瞭に聴こえてきます。補聴器の代用として使用しても、喧騒の中では全く問題になりませんでした。
 首からぶら下げることで、人によっては不自由さを感じる人もいるでしょうが、石川町から元町方面に歩くには、何だかいいアクセサリーです。

 米軍の通信技術に採用された特許技術の骨伝導スピーカーは、こんなショッピングにも有効に活用されます。店員さんの声も騒音にかき消されることはありません。

 骨伝導きくちゃんはまた横浜にあいます。
 なぜでしょう。
 単なる気のせいなのか、それとも米軍との関係なのか?

 まずは骨伝導専門ページで確認してみましょう!

          ⇒ 骨伝導専門「骨で聴くドットコム」

 骨伝導きくちゃんは専用ページで!

          ⇒ 骨伝導定番製品「きくちゃん」

 春は街を歩くのに一番良い時期です。
 横浜散策にぜひ骨伝導きくちゃんを!



補聴器と骨伝導と「きくちゃん」

 インターネットで「きくちゃん」検索してみてください。

 すると「骨伝導補聴器」の名称になっているサイトがかなりあることに気づくはずです。しかもよく見ると、同じ画像のようですが、補聴器でない「きくちゃん」も多く出てきます。

きくちゃんと補聴器について


 補聴器の表記がないものは音声増幅器だったり、集音器だったりします。実は見た目だけでなく性能も一緒なのですが、これって不思議な話だと思いませんか?

 補聴器と音声増幅器の違いって‥‥なに?

 そこでまずgooヘルスケアで補聴器とは何かを調べてみましょう(⇒こちらのページです)。引用してみましょう。

  ----------------------------------------------------
『補聴器とは、難聴の人が音声を聞き取るために使用するもので、音声を増幅する機器です。あくまでも聴覚障害を補うための道具にすぎず、聞き取りを正常にするものではありません。』
  ----------------------------------------------------

 音声を増幅する機器とあります。音声増幅器と同じです。ますます分からなくなりました。

 ちなみに補聴器は管理医療器ですから、非課税で購入できます。音声増幅器は一般機器ですから、税での優遇がありません。

 本当に不思議な話です。

 実は管理医療器が曲者なのです。

 公的に補聴器として認可されると、まったく同一のものでも扱いが変化するのです。また認定を受けた機器は中身が少しでも変わると補聴器ではなくなってしまうのです。

 お役人のやる仕事ですなあ〜。

 ということで本題に戻します。

 このブログで紹介している「骨で聴くドットコム(⇒詳細はこちらのページ)」では、補聴器をテーマにしていますが、決して通信販売はしていません。

管理医療器と通販は合致しないという薬事法の解釈によるだけでなく、お客様との関係においても適さないと判断しているからです。

 しかし同一の機種でありながら、付属品の違いと性能アップをした関係で、新たな認可を受けていないもの、要するに音声増幅器は積極的に取り扱っています。

 代表的なものがフルセット(だから補聴器ではない)のお買い得「きくちゃん」です。これは骨伝導補聴器の認可製品よりもバージョンアップしているといえるでしょう。

でも補聴器ではありありませんから、お客様は気軽に購入できます。

 では、その内容は?

 早く知りたいですか?

 だったら、こちらをクリックしてください。しかも今すぐに。

》》 補聴器でない「きくちゃん」へ


 ちなみに補聴器が普及しない謎については、

》》 なぜ補聴器が普及しないのか


 聞こえの問題。悩みは補聴器だけが解決できるものではありません。骨伝導も大きな役割を担っているのです。ただ勘違いして欲しくないのは骨伝導は個人差があるため、万人に有効とも限らないことです。そのためにも単なる通販サイトではなく、専門のサイトからの購入や試してみての購入が望ましいといえます。

祖父母へ、孫の声のプレゼント

 耳の遠くなった祖父や祖母へ、孫の声を聞かせてあげるというのはどうでしょうか? 意外なプレゼントであり、親孝行になると思いませんか?
 
 でも、そのために簡易補聴器はお勧めしません。聞こえる保証がないことで、落胆・失望に繋がる可能性がゼロとはいえないからです。

 そこで骨伝導を検討! 定番の「きくちゃん」なら、

きくちゃんの活躍場面


 もちろん、骨伝導も絶対ではありません。中程度を超える難聴の方には効果がありません。しかし高齢化によりテレビのボリュームを大きくなければならないという方には最適です。

 実際にこのプレゼントは、他にはない貴重なものです。
 そして体験してから感謝が二乗により増加します。

 詳細は骨伝導専用サイトへ

     ⇒ 骨伝導きくちゃん
     ⇒ 骨伝導専門店

難聴と補聴器と骨伝導と

 視力が低下したらメガネやコンタクトレンズ。
 常識です。

 しかし、

 聴力が低下したら?
 補聴器のはずですが、どうせしょうか? 周囲を見回してみて補聴器がどれだけ普及していますか?

 補聴器をつける行為自体のマイナスイメージが強いのかもしれません。実際に補聴器をつけている人の意見では、

「隠したい」

 という要望は強いようで、現在の主流は「目立たない」こと「小型である」ことが強調されたものが目立っています。

 ところが小型化することにより音質への影響が生じたり、あるいは操作性が悪くなることも考えられます。さらにはそのために価格も高くなる場合もあります。

 だからこそ、視力が弱くなるとメガネやコンタクトレンズを使うように、耳が遠くなってきたら補聴器を使うというような気軽さが残念ながらないのです。

 しかし、

 ただ難聴者がそのまま音を聴くことを諦めているという状態は、決していい状態とはいえません。

 脳は音声信号を処理する機能を持っています。この能力も次第に衰えてしまう可能性があるからです。こうなってからの対処では遅いのです。

 そして現代では、原因不明の突発性難聴や騒音性難聴なども増加し、健聴者でもいつ「聴こえない悩み」を抱くことになるか分からなくなってきています。

 そこで従来の補聴器という枠を完全に逸脱して、「聴こえ」の問題にまったく異なる技術が導入されました。せめて家の中だけでも気軽に使えるもの、たとえば健聴者がヘッドホンやイヤホンを使う感覚で使いこなせるもの、すでに補聴器を使われている方が容易に使い分けできるもの、等々を実現した技術です。
 しかも耳を使わないのです。

 それが骨伝導です。

 骨伝導が解決しようとしているものは、具体的には、耳が遠くても、騒音が激しくても、ヘルメットを被ったままでも、以下のことができるという点です。
 もうひとつ付け加えるとすれば、使い方は誰にでもきわめてかんたんだという点です。

 ■電話が出来る!
  自宅やオフィスの電話機でも携帯電話でも大丈夫!
 ■音楽鑑賞ができる! 
  周囲の音も一緒に聴くことが可能!
 ■テレビに集中できる!
  重度の難聴者でなければ誰でも対応!

 爆音の中でも効率よく通信できる手段として採用されているのも骨伝導です。爆発音や戦闘機の音など、わたしたちの日常では経験できないほどの騒音です。耳を使って音を聴くなど、不可能だということが分かります。

爆音下での通信


 この中でも確実な会話をするためには、耳からではなく骨で音を聴く技術が必要であったわけです。そして軍で使われるということは、世界のトップの技術が生み出され、発展してきたといえるのです。

 骨伝導と普及しない補聴器との関係は、実は大きな意味が隠されているのかもしれません。

(詳細は⇒「なぜ補聴器が普及しないのか」)
 ⇒ 骨で聴くドットコムより





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