10日間モニターで、骨伝導きくちゃんを実証! - 骨伝導情報館

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存続が危険な治療院

10日間モニターで、骨伝導きくちゃんを実証!

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テレビのボリュームを上げてしまい、近所迷惑になっている高齢者の家。
何度も聞き返すことで、話相手に嫌がれるため、会話そのものの数が減った家族。

そんな高齢者がメガネと同じ感覚で補聴器を使ってくれれば、状況はかなり改善されるのに、、、、

そう思う周囲の家族は多いと思います。

しかし、雑音を拾うことで逆にストレスを感じてしまったり、とにかく常時装着することが面倒で、といった理由で補聴器を使わない高齢者は数多くいます。ここが視力低下にメガネ、聴力低下に補聴器、という図式にならない原因です。

そこで手軽に使えて、なおかつ雑音をひろわない骨伝導補聴器はどうか、という話が出てきます。
しかし骨伝導補聴器として販売されている製品の性能はなかなか満足できないものが多く、補聴器の医療認定を外した音声増幅器「きくちゃん」ならどうか、という話になることもあります。

ただ、実際の使い勝手や聞こえ方は、他の補聴器とは全く異なるため、いきなりの購入は躊躇われます。

そこでデモ機で試してみて、ということになりますが、店舗での販売がないのも「きくちゃん」です。

今回、そんな方の悩みを解消するため10日間のモニターを募集することになりました。
有料ではありますが、いきなり購入するよりはるかに敷居が低いこと間違いなしです。

 一度お試しになってみてください。
 → 骨で聴く.com 9周年キャンペーン
 → 骨伝導きくちゃんモニター募集

ここは記事下のフリースペースです
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