不動の人気を誇るケンウッドUBZ-LP20と、業界シェアナンバーワンの骨伝導ヘッドセットHG21 - 骨伝導情報館

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不動の人気を誇るケンウッドUBZ-LP20と、業界シェアナンバーワンの骨伝導ヘッドセットHG21

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株式会社ケンウッドといえば、オーディオ機器、カーマルチメディア機器で有名ですが、かつては山水電気、パイオニアと並んで、オーディオ御三家とされ「サン・トリ・パイ」と通称されたほどでした。この中で山水電気は、すでに破産済みです。

同様に無線通信機器のメーカーであり、こちらも、アイコム、八重洲無線(バーテックススタンダード)とともに三巨頭を形成していました。

日本ビクターと合併し、KENWOODは株式会社JVCケンウッドの商品ブランドとして引き続き使われています。

そんなケンウッド無線機、特に免許不要の特定小電力トランシーバーで人気なのがデミトス・シリーズです。最新機種はUBZ-LP20です。
使い勝手の良さとスタイリッシュなボディ、性能の信頼性などで、店舗での活用から工場まで幅広く使われています。

その人気のトランシーバーに、米軍採用・特許技術の骨伝導ヘッドセットHG21を組み合わせるパターンがあります。

骨伝導ヘッドセットHG21は、米軍採用モデルを業務用骨伝導ヘッドセットにし、手軽なものにしたタイプです。米軍採用そのものを流用したHG30と比較して、そのコストパフォーマンスは飛びぬけています。
騒音の激しい工場などで導入されるケースがダントツに多いのも頷けます。


ある意味で、人気の二つを組み合わせるわけですから、購入して決して損はないといえます。
むしろ初めての無線機・骨伝導ヘッドセット導入には、最も無難といえます。もちろん特定小電力トランシーバーの有効範囲内という条件はつきますが。

この組み合わせ、ぜひ、初めての体験をしてください!

  → 詳細はこちらです。

骨伝導は奥が深く、ケンウッドの無線機も入門としては最適です。
ここは記事下のフリースペースです
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