骨伝導情報館

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存続が危険な治療院

自分のヘルメットをスピーカーに! 秋のモニター募集中

骨伝導の軍事利用


バイク用のヘルメットを一瞬でスピーカーに変える!

まさに今までの常識を覆す衝撃でした。
この画期的な技術を搭載したバイク用インカムが誕生したのは、もうかなりの昔の話です。アメリカ向けに生産された「シェルショッカー」は、骨伝導補聴器「きくちゃん」が発売されたとき同様、さまざまな販売店が興味を持ちました。

しかし、どの販売店もこの驚異の技術を伝える術がなく、不良在庫になってしまいました。
せっかくの米軍採用・特許技術を駆使したヘルメット専用のインカムが埋もれてしまう危機でした。

しかし、骨で聴く.comが2006年から骨伝導機器の企画販売に関係してから約5年半で、大量にあった在庫をすべて売り切ってしまいました。
在庫が少なくなった頃、イタリアから新たなオファーが届きました。

それがブルートゥースを使った新しい「シェルショッカー」でした。
最初はイタリアのBUHELブランドだったため、一部の人のみに紹介していましたが、それが解禁されたのが約3年前です。

かなり好評を頂きましたが、ヘルメットの形状に左右されることや、初めての体験のため違和感を拭えない方もいたのは事実です。

そこで前代未聞ですが、2週間のモニターを募集することにしました。
デモ機を送り、試して頂くというものです。ベースプレートは返却不要です。

いきなり購入するのを躊躇う方には朗報といえるでしょう。

今すぐチェックしてください。 → こちらから

秋はバイクの季節。ヘルメットをスピーカーに変身させて、ツーリングへ!

敬老の日には、祖父母へ孫との会話をプレゼント!

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高齢化社会を迎えた日本では、もはや敬老の日は特別な日ではなくなったといえるかもしれません。
高齢者を敬う人数より、高齢者そのものの人口が増加してしまうかもしれないのです。老老介護も問題になる時代ですから、今後の敬老の日のありかたが変化するかもしれません。

しかし、孫やひ孫がいなくなるわけではないでしょう。
せめて敬老の日には孫やひ孫の声をお届けしてみてはいかがでしょうか。

ただ高齢になると、どうしても耳が遠くなり、通常のコミュニケーションがとれなくなっている可能性もあります。孫やひ孫の顔を見ても、声がよく聞こえないので、対話を諦めてしまったり、何度も聞き返すので、孫やひ孫が会話自体をやめてしまったり、そんな場面は経験ないでしょうか。

補聴器が解決する方法であるのは事実でしょうが、どうしても補聴器は煩わしいと感じる方も多く、折角購入しても使わない方も多くいます。

では、どうすれば良いでしょうか?

耳を使わず、しかも必要なときだけ気軽に使えるものだったら、どうでしょうか?
しかも補聴器を嫌う理由に、周囲の雑音が響いてくるというのがありますから、話す人の声だけを聞こえるようにするのも必要です。

そんな難解な条件をクリアすることなど出来ない?

いいえ、唯一方法があります。
それは、

1.耳を使わない
2.指向性の集音マイクで雑音をカット
3.簡単な操作・ボリューム調整だけ

この条件を満たすのは骨伝導音声増幅器です。

しかし、骨伝導スピーカーは振動エネルギーで、頭蓋骨から内耳への経路を利用したものですから、性能差がはっきりします。
そのため、骨伝導であれば何でも良いとは言いがたいのです。

そこで実績を見ると、米軍採用・特許技術の製品であれば、世界最高レベルであることが分かります。
その製品こそが骨伝導「きくちゃん」です。

敬老の日に、この世界最先端技術を高齢者向けにした「きくちゃん」をプレゼントしたらいかがでしょうか?
これは骨伝導機器のプレゼントではありません。

孫やひ孫の声、さらにいえば会話をプレゼントするのです!
今すぐ確認してください。

    → 骨伝導きくちゃん
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